# アレンザホールディングス（3546） FY2023 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3546/filing/2023-q1
提出日: 2023-07-14
対象期間: 2023-03-01 〜 2023-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3546
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100RE23.pdf

## 事業

本報告書は、アレンザホールディングス（証券コード：3546）の第7期第1四半期連結会計期間および関連期間の業績・事業内容を開示する有価証券報告書の抜粋です。以下には、企業の主たる事業構造、主要な事象、財務実績の要点を原文に基づいて列挙します。- 当社グループはホームセンターを中心とする小売事業を中核とする。新規出店や既存店の改装・販促強化を通じて「地域一番店づくり」を推進。園芸・植物・アウトドア・ペット・自転車等の専門カテゴリの品揃え拡充、修理サービス・教室等の付加価値サービスを提供。中期成長戦略として「商品力の向上」「店舗力の向上」に取り組み、 Challenge3000 をグループ目標として営業収益3,000億円・経常利益率5％を掲げている。- 第1四半期連結累計期間末時点の店舗数は292店舗。新規出店はホームセンター1店舗、ペット専門店3店舗の計4店舗、合計4店舗の新規出店を実施。既存店の一部を閉店しており、ホームセンター1店舗、オフィス用品専門店1店舗を閉店。これにより当期末の店舗数は292店舗となる。- セグメント別の業績は以下のとおり（前年同期比の比較は各セグメントの注記に準ずる）。ダイユーエイト、タイム、ホームセンターバロー、アミーゴ、その他の合計で構成される。セグメント別の売上高・利益、及び全社ベースの連結売上高・連結利益を開示。- 経営環境として、国内景気は新型コロナウイルス感染症の5類移行後も、為替・ウクライナ情勢の長期化に伴う資源・エネルギー価格の高止まり、物価高が続くとされる。グループは「Challenge3000」計画の下、園芸・農機具・工具等の需要創造・購買力向上を図り、ECを含む販路強化にも取り組む。

## セグメント

- ダイユーエイト / 売上高 116億円 / 営業利益 4億円
- タイム / 売上高 43億円 / 営業利益 72百万円
- ホームセンターバロー / 売上高 150億円 / 営業利益 7億円
- アミーゴ / 売上高 52億円 / 営業利益 2億円
- その他 / 売上高 23億円 / 営業利益 14億円
- 合計 / 売上高 385億円 / 営業利益 31億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
