# アレンザホールディングス（3546） 当社株式の上場廃止に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3546/disclosure/20260623576647
種別: 開示
開示日: 2026-06-25
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企業ページ: https://komori.app/company/3546

## 何が変わったか

当社株式は、株式併合の承認を受けて、2026年6月26日をもって東京証券取引所プライム市場から上場廃止となる。

## 会社が挙げた理由

2026年5月27日の臨時株主総会で株式併合議案が承認され、東京証券取引所の上場廃止基準に該当することとなったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社普通株式の東京証券取引所プライム市場における上場廃止
- 決定機関: 臨時株主総会
- 決定日: 2026年5月27日
- 実施日: 2026年6月26日をもって上場廃止（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株式併合に係る議案が原案どおり承認され、東京証券取引所の有価証券上場規程に定める上場廃止基準に該当することとなったため
- 根拠となる規則: 東京証券取引所の有価証券上場規程に定める上場廃止基準
- 関連する過去の開示: 2026年5月27日付『株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更の承認決議に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2026年6月26日に東京証券取引所プライム市場において上場廃止となる

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「当社の普通株式は、東京証券取引所の有価証券上場規程に定める上場廃止基準に該当することとなり、2026年６月26日をもって東京証券取引所プライム市場において上場廃止となりますことをお知らせいたします。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「当社株式の上場廃止に関するお知らせ」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「当社株主の皆様より、株式併合に係る議案について原案どおりご承認いただきました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年６月26日をもって東京証券取引所プライム市場において上場廃止となります。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026 年６月 25 日／2026年５月27日開催の臨時株主総会／2026年６月26日／（コード番号：3546）」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は、2026年５月27日開催の臨時株主総会において……ご承認いただきました。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「株式会社東京証券取引所（以下「東京証券取引所」といいます。）」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「2026年６月26日をもって東京証券取引所プライム市場において上場廃止となります。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「詳細につきましては、2026年５月27日付で当社が公表した『株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更の承認決議に関するお知らせ』をご参照ください。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な下振れ（原文: 「当社株式の上場廃止に関するお知らせ」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2026年５月27日付で当社が公表した『株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更の承認決議に関するお知らせ』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「2026年６月26日をもって東京証券取引所プライム市場において上場廃止となります。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「株式併合に係る議案について原案どおりご承認いただきました。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年６月26日をもって」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「2026年５月27日開催の臨時株主総会において、当社株主の皆様より……ご承認いただきました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「上場廃止となりますことをお知らせいたします。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「株式併合に係る議案について原案どおりご承認いただきました。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「当社の普通株式は……上場廃止となります。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2026年６月26日をもって……上場廃止となります。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「2026年６月26日をもって東京証券取引所プライム市場において上場廃止／株式併合に係る議案について原案どおりご承認」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「これにより、当社の普通株式は……上場廃止となりますことをお知らせいたします。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「当社株式の上場廃止に関するお知らせ」）
