# アレンザホールディングス（3546） プロサイト羽島インター店開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3546/disclosure/20260617572377
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3546

## 何が変わったか

当社子会社が、専門業者向け業態「PROsite」の8号店となる羽島インター店を岐阜県羽島市に開設する。2026年6月18日に営業を始める予定で、専門工事向け資材・工具や作業衣料などを取り扱う。

## 会社が挙げた理由

大工、内装、電気、設備、土木、外構の専門業者向け商品の取り扱いを強化し、輸入工具、ボックス、ブランド安全靴、作業衣料など多様化する職人向け商品を豊富にそろえるため。また、経験豊富な従業員を配属し、プロ向けの「資材・材料・工具倉庫」として利用される店づくりに取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PROsite 羽島インター店
- 相手先: 株式会社ホームセンターバロー
- 相手先の概要: 本社：岐阜県多治見市。当社子会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ホームセンターバローは当社子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月18日（木）予定
- 適用分野: 大工、内装、電気、設備、土木、外構
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒501-6236 岐阜県羽島市江吉良町2980
- 拠点の規模: 売場面積 1,060.3坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 専門業態8号店
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オープン日 2026年６月18日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月18日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年４月にオープンした『プロサイト三河安城店』に続く、専門業態８号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設いたしますのでご案内申し上げます」および「オープン日 2026年６月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたします」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社の株式会社ホームセンターバロー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：岐阜県多治見市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社ホームセンターバロー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 1,060.3坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積 1,060.3坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として「所在地」「売場面積」「ホームページ」を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン日 2026年６月18日」「売場面積 1,060.3坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「PROsite 羽島インター店」を開設、「商品の取り扱い」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PROsite 羽島インター店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「プロサイト三河安城店に続く、専門業態８号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社の株式会社ホームセンターバロー」「PROsite 羽島インター店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社ホームセンターバロー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「岐阜県羽島市に開設」「岐阜県羽島市江吉良町2980」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名称 PROsite 羽島インター店」「所在地」「電話番号」「ホームページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 アレンザホールディングス株式会社」「(コード：3546 東証プライム市場)」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富な品揃え」「より便利な『資材・材料・工具倉庫』」」）
