# アレンザホールディングス（3546） DOG＆CAT JOKER ユニモちはら台店開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3546/disclosure/20260430514320
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3546

## 何が変わったか

当社子会社のアミーゴが、千葉県市原市にペットショップ「DOG＆CAT JOKER ユニモちはら台店」を新規開店する。開店後、JOKERブランドの店舗数は19店舗となる。

## 会社が挙げた理由

「愛犬とともに安心して通いたくなるお店」をコンセプトに、厳選商品、トリミング、個室型ペットホテルなどのサービスを提供し、専門性と接客で繰り返し来店される店舗を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DOG＆CAT JOKER ユニモちはら台店；JOKER
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アミーゴは当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月1日（金）（予定）
- 適用分野: ペットショップ、トリミング、ペットホテル、ペット用品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県市原市ちはら台西3-4 ショッピングモール unimo ちはら台1階
- 拠点の規模: 売場面積183.7坪；JOKER店舗数19店舗（今回の出店後）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オープン日 2026年5月1日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月1日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「DOG＆CAT JOKER ユニモちはら台店開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月30日」；「オープン日 2026年5月1日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたします」；「開店いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社の株式会社アミーゴ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社アミーゴ（本社：東京都千代田区）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アミーゴ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 183.7坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積 183.7坪」；「今回の出店によりJOKERの店舗数は19店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ホームページ https://www.joker.co.jp/chiharadai/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売場面積 183.7坪」；「JOKERの店舗数は19店舗」；「オープン日 2026年5月1日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「JOKERの新規出店」；「サービスを提供いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「DOG＆CAT JOKER ユニモちはら台店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ペットショップブランドの1つである『JOKER』の新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アミーゴは、ペットショップブランドの1つである『JOKER』の新規出店として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アミーゴ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千葉県市原市に開設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名称 DOG＆CAT JOKER ユニモちはら台店」；「電話番号 0436-63-6712」；ホームページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；「会社名 アレンザホールディングス株式会社」；「コード：3546 東証プライム市場」；「記」；「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心して通いたくなるお店」；「暮らしをより豊かにするサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
