# サツドラホールディングス（3544） 【訃報】当社 特別顧問Founder 富山 睦浩 逝去のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3544/disclosure/20260421507302
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/3544

## 何が変わったか

当社グループ創業者で特別顧問 Founder の富山睦浩氏が、2026年4月18日に逝去した。後日「お別れの会」を開く予定で、詳細は決まり次第案内される。

## 会社が挙げた理由

逝去の原因は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 【訃報】当社 特別顧問 Founder 富山 睦浩 逝去のお知らせ
- 発生日: 2026年４月18日（土）（逝去日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: サツドラホールディングス株式会社（特別顧問 Founder 富山睦浩）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 後日「お別れの会」を執り行う予定であり、詳細は決まり次第案内する。
- 続報の予定: 「お別れの会」の詳細は決まり次第案内する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「本文は「富山 睦浩は、2026 年４月 18 日（土）に永眠いたしました」と記載しているが、影響の程度についての記載はない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は逝去日、葬儀、お別れの会、略歴を記載しており、利益・損失に関する記載はない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額、利益、売上高に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「故人　サツドラホールディングス株式会社 特別顧問 Founder　富山 睦浩」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に出荷、生産、販売、拠点閉鎖、サービス停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度、四半期、会計期間、計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「逝去日　2026 年４月 18 日（土）」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「サツドラホールディングス株式会社 特別顧問 Founder　富山 睦浩（とみやま むつひろ）」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「逝去日と略歴は記載されている一方、業績影響額の記載はない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料、決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2026 年４月 18 日（土）に永眠いたしました」および「通夜および告別式は、近親者のみにて執り行われました」と記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」や過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示や前回状況への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「後日『お別れの会』を執り行う予定であり、詳細は決まり次第ご案内申し上げます」と記載されている。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会、外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「永眠いたしました」と断定する一方、「後日『お別れの会』を執り行う予定」と記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文に逝去の原因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「表題に「当社 特別顧問 Founder」と記載され、故人欄にも「サツドラホールディングス株式会社 特別顧問 Founder」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟、仲裁、行政処分、調査、命令に関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限、改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、提出期限の徒過、過去開示の取消・訂正に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は「特別顧問 Founder 富山 睦浩」の逝去と葬儀・お別れの会について記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員報酬の減額、処分、辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼を深謝し謹んでお知らせ申し上げます」と記載されており、謝罪ではなく生前の厚誼への謝意を表している。」）
