# 減損損失の計上｜ＪＭホールディングス（3539）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3539/threads/576280637038
企業ページ: https://komori.app/company/3539

## 経過

- FY2024-Q1 初出 「特別損失
減損損失
－
47
特別損失合計
－
47」 — 当第1四半期連結累計期間に減損損失47百万円を特別損失として計上している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「減損損失
－
170」 — 第3四半期連結累計期間に減損損失170百万円を特別損失として計上しており、FY2024-Q1で記載された47百万円から計上額が増加している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「減損損失
235
616」 — 減損損失は前年度の235百万円から当年度は616百万円へ増加した。閉店・取り壊し決定店舗や収益改善可能性が低い店舗等について、スーパーマーケット事業553百万円、その他事業53百万円、全社資産9百万円を計上している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「特別損失
減損損失
47
－
特別損失合計
47
－」 — 当中間連結会計期間の減損損失は計上されず、前中間連結会計期間の47百万円からゼロとなった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「特別損失
減損損失
616
277」 — 減損損失は前年度の616百万円から当年度は277百万円へ減少した。スーパーマーケット用資産107百万円、その他の事業用資産170百万円を計上している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「減損損失
－
268」 — 前年中間期は減損損失を計上していなかったが、当中間連結会計期間は閉店店舗資産を中心に268百万円の減損損失を計上した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2025-h1)
- 2026-09-03 その他 「当社連結子会社が運営する店舗の一部において収益性の低下が認められたことから、特別損失として新たに店舗減損損失（1,042 百万円）を計上する見込みとなりました。」 — 店舗の収益性低下を理由として、2026年7月期に1,042百万円の店舗減損損失を計上する見込みを示した。 (https://komori.app/company/3539/disclosure/20260901530172)
- 2026-10-07 悪化 「当連結会計年度において、スーパーマーケット用資産のうち閉店の決定に伴い、転用見込みのない資産については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額268百万円を減損損失として計上しました。」 — 通期の減損損失は1,311百万円となり、前年度の277百万円から増加した。閉店決定店舗に加え、収益改善可能性が低い店舗等についても減損を計上している。 (https://komori.app/company/3539/disclosure/20261006546452)
