# 複数業態によるスーパーマーケット展開｜ＪＭホールディングス（3539）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、地域密着型店舗「パワーマート」、業務用スーパー「肉のハナマサ」といった業態のスーパーマーケットを展開しております。」 — 商業施設内、単独店舗、地域密着型、業務用スーパーという複数の業態を地域特性に応じて展開している。
- FY2016 前進 「大型商業施設内店舗「ジャパンミート『生鮮館』」では、平成28年７月末現在の店舗数は１３店舗、「ジャパンミート『卸売市場』」は８店舗、「パワーマート」は５店舗、「肉のハナマサ」は49店舗となっております。」 — 複数業態による展開を継続し、平成28年７月末時点の業態別店舗数と合計76店舗を示している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2017-q1)
- FY2017 前進 「「ジャパンミート『生鮮館』」では14店舗、「ジャパンミート『卸売市場』」は９店舗、「パワーマート」は５店舗、「肉のハナマサ」は52店舗となっております。」 — 複数業態の展開を継続し、平成29年７月末時点で業態別店舗数を合計80店舗まで拡大している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を継続している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を継続している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を継続している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2018-q1)
- FY2019-Q1 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開しております。」 — 大型商業施設内、単独、地域密着型、業務用スーパーという複数業態による展開を継続している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 前進 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」等を展開しております。これにより当第２四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は83店舗になりました。」 — 複数業態による展開を継続し、2019年1月末のスーパーマーケット事業の店舗数を83店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 前進 「スーパーマーケット事業につきましては、大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」等を展開しております。これにより、当第３四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は82店舗になりました。」 — 複数業態の展開を継続し、Hanamasa Plus+綱島店などを開店した。第3四半期累計期間末のスーパーマーケット事業の店舗数は82店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2019-q1)
- FY2019 前進 「大型商業施設内店舗「ジャパンミート『生鮮館』」、関東圏単独店舗「ジャパンミート『卸売市場』」、北関東で展開する地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」等を展開しております。」 — 複数業態によるスーパーマーケット展開を継続し、2019年7月末の業態別店舗数として生鮮館14店舗、卸売市場9店舗、パワーマート5店舗、肉のハナマサ54店舗等を示している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「スーパーマーケット事業につきましては、５つの店舗業態で構成されております。」 — 従来の複数業態展開に加え、株式会社タジマのグループ入りと「食肉卸売センターMEAT Meet」への屋号変更により、業態構成を5業態として整理している。期末店舗数は87店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、５つの店舗業態で構成されております。」 — スーパーマーケット事業を5つの店舗業態で構成する方針・事業構造を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 前進 「「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のあるホームセンター「ジョイフル本田」、「ジョイフルエーケー」及び「マルイ」などの大型商業施設内において14店舗展開しております。
「ジャパンミート卸売市場」は関東圏近郊のロードサイドにおいて10店舗展開しており、「ジャパンミート生鮮館」を小型化した単独店舗であります。
「パワーマート」は茨城県、栃木県の北関東で４店舗展開しております。
東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを53店舗展開しております。
これにより、当第３四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。」 — 5つの店舗業態による展開を継続し、2020年4月30日時点で、生鮮館14店舗、卸売市場10店舗、パワーマート4店舗、肉のハナマサ等53店舗を含むスーパーマーケット事業85店舗の構成を示している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2020-q1)
- FY2020 再掲 「スーパーマーケット事業につきましては、５つの店舗業態で構成されております。」 — 複数業態によるスーパー展開を継続し、2020年7月末時点で生鮮館14店舗、卸売市場10店舗、パワーマート4店舗、肉のハナマサ53店舗、食肉卸売センターMEAT Meet4店舗の構成を示している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 後退 「スーパーマーケット事業につきましては、５つの店舗業態で構成されております。
「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のあるホームセンター「ジョイフル本田」、「マルイ」などの大型商業施設内において13店舗展開しております。
関東圏のロードサイドに「ジャパンミート卸売市場」10店舗、「パワーマート」４店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」を４店舗展開しております。
東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを53店舗展開しております。
店舗の状況としましては、2020年９月に「ジャパンミート生鮮館」大曲店（北海道北広島市）を閉店いたしました。これにより、当第１四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は84店舗になりました。」 — 5つの店舗業態による展開は継続しているが、ジャパンミート生鮮館大曲店の閉店により、スーパーマーケット事業の店舗数は前年度末の85店舗から84店舗に減少した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 前進 「スーパーマーケット事業につきましては、５つの店舗業態で構成されております。\n「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のあるホームセンター「ジョイフル本田」、「マルイ」などの大型商業施設内において13店舗展開しております。\n関東圏のロードサイドに「ジャパンミート卸売市場」10店舗、「パワーマート」４店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」を４店舗展開しております。\n東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを54店舗展開しております。\n店舗の状況としましては、2020年12月に「Hanamasa Plus+」要町店（東京都板橋区）を開店いたしました。また、2020年９月に「ジャパンミート生鮮館」大曲店（北海道北広島市）を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。」 — 5業態による展開を継続し、2020年12月にHanamasa Plus+要町店を開店した一方、大曲店を閉店した。第2四半期末の店舗数は85店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 前進 「スーパーマーケット事業につきましては、５つの店舗業態で構成されております。」 — 5つの店舗業態による展開を継続し、当第3四半期連結累計期間末時点のスーパーマーケット事業の店舗数は87店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2021-q1)
- FY2022-Q1 前進 「「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のある大型商業施設「ジョイフル本田」、「マルイ」、「スーパービバホーム」において14店舗展開しております。関東圏のロードサイドに「ジャパンミート卸売市場」12店舗、「パワーマート」４店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」を４店舗展開しております。東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを55店舗展開しております。これにより、当第１四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は89店舗であります。」 — 5業態による展開を継続し、2021年10月31日時点の店舗数を89店舗と記載している。内訳は生鮮館14、卸売市場12、パワーマート4、MEAT Meet4、肉のハナマサ等55店舗である。 (https://komori.app/company/3539/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループのスーパーマーケット事業は、５つの店舗業態で構成されております。」 — 5業態によるスーパーマーケット展開を継続しており、当第2四半期連結累計期間末の店舗数は89店舗で、前四半期から出店・改装等は行われていない。 (https://komori.app/company/3539/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のある大型商業施設「ジョイフル本田」、「マルイ」、「スーパービバホーム」において15店舗展開しております。関東圏のロードサイドに「ジャパンミート卸売市場」12店舗、「パワーマート」４店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」４店舗を展開しております。東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを55店舗展開しております。これにより、当第３四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は90店舗になりました。」 — 複数業態による展開を継続し、2022年4月末時点のスーパーマーケット事業の店舗数を90店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2022-q1)
- FY2023-Q1 後退 「当社グループのスーパーマーケット事業は、５つの店舗業態と青果仲卸事業で構成されております。
「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のある大型商業施設「ジョイフル本田」、「マルイ」、「スーパービバホーム」において15店舗展開しております。
関東圏のロードサイドに「ジャパンミート卸売市場」12店舗、「パワーマート」３店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」を４店舗展開しております。
東京都内、特に駅周辺の飲食店が密集するエリアを中心に「肉のハナマサ」などを55店舗展開しております。
店舗の状況としまして、2022年９月に「パワーマート」岩瀬店（茨城県桜川市）を閉店いたしました。これにより、当第１四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は89店舗になりました。」 — 5業態と青果仲卸事業による構成は維持しているが、パワーマート岩瀬店を閉店し、店舗数は前期末の90店舗から89店舗に減少した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当社グループのスーパーマーケット事業は、５つの店舗業態と青果仲卸事業で構成されております。」 — 5つの店舗業態と青果仲卸事業による事業構成を維持している。店舗の開閉はあったが、第2四半期末の店舗数は89店舗で、業態展開の基本構造に変更はない。 (https://komori.app/company/3539/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「当社グループのスーパーマーケット事業は、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。」 — 従来の5業態と青果仲卸事業から、6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業による構成へ拡大した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「当社グループのスーパーマーケット事業は、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。」 — 従来の5業態と青果仲卸事業から、6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業による構成を通期報告で確認した。2023年7月末の店舗数は、生鮮館17店舗、卸売市場・パワーマート・MEAT Meet計19店舗、肉のハナマサ54店舗、スーパーみらべる16店舗の合計106店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループのスーパーマーケット事業は、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。」 — 6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業による事業構成を継続している。 (https://komori.app/company/3539/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 後退 「当社グループのスーパーマーケット事業は、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。
「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のある大型商業施設「ジョイフル本田」などにおいて17店舗展開しております。
関東圏のロードサイドに「ジャパンミート卸売市場」12店舗、「パワーマート」３店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」４店舗を展開しております。
東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを54店舗展開しております。
東京都北部を中心に食品スーパー「スーパーみらべる」を15店舗展開しております。
店舗の状況としまして、2023年11月に「肉のハナマサPLUS」大井町店（東京都品川区）をリニューアルオープンいたしました。また、2023年12月に「スーパーみらべる」東日暮里店（東京都荒川区）を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は105店舗になりました。」 — 6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業による構成は維持している。一方、スーパーみらべる東日暮里店の閉店により、店舗数は前四半期末の106店舗から105店舗に減少した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 前進 「当社グループのスーパーマーケット事業は、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。店舗の状況としましては、2024年３月に「肉のハナマサPLUS」成増店（東京都板橋区）を開店いたしました。また、2023年12月に「スーパーみらべる」東日暮里店（東京都荒川区）を閉店しました。これにより、当第３四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は106店舗になりました。」 — 6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業による構成を維持しつつ、肉のハナマサPLUS成増店を開店した。東日暮里店の閉店後も店舗数は105店舗から106店舗に回復した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2024-q1)
- FY2024 後退 「スーパーマーケット事業につきましては、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。…「ジャパンミート生鮮館」17店舗…「ジャパンミート卸売市場」13店舗、「パワーマート」３店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」４店舗…「肉のハナマサ」などを55店舗…「スーパーみらべる」を12店舗展開しております。」 — 6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業という構成は維持している。一方、閉店を含む年度末のスーパーマーケット事業店舗数は104店舗となり、前年度末の106店舗から減少した。 (https://komori.app/company/3539/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当社グループのスーパーマーケット事業は、６つの店舗業態と青果仲卸事業、米穀小売業で構成されております。」 — 6つの店舗業態、青果仲卸事業、米穀小売業による事業構成を維持し、当中間連結会計期間末のスーパーマーケット事業店舗数は108店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「「ジャパンミート『生鮮館』」17店舗、「ジャパンミート卸売市場」14店舗、「パワーマート」３店舗、「食肉卸売センターMEAT Meet」４店舗、「肉のハナマサ」64店舗、「スーパーみらべる」12店舗を展開しております。」 — 複数業態による店舗展開を継続し、2025年7月末のスーパーマーケット事業店舗数は114店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「店舗の状況としまして、2025年10月に「ジャパンミート卸売市場」郡山店（福島県郡山市）、2025年11月に「ジャパンミート卸売市場」安行店（埼玉県川口市）、「肉のハナマサPLUS」千躰店（大阪府大阪市）を開店いたしました。これにより、当中間連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は116店舗になりました。」 — 複数業態による展開を継続し、当中間連結会計期間に3店舗を開店した。スーパーマーケット事業の店舗数は前年度末の114店舗から116店舗となった。 (https://komori.app/company/3539/filing/2025-h1)
- 2026-06-12 前進 「店舗の状況としまして、2025年10月に「ジャパンミート卸売市場」郡山店（福島県郡山市）、2025年11月に「ジャパンミート卸売市場」安行店（埼玉県川口市）、「肉のハナマサPLUS」千躰店（大阪府大阪市）を開店いたしました。これにより、当第３四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は115店舗になりました。」 — スーパーマーケット事業で3店舗を開店し、複数業態による店舗展開を進めた。 (https://komori.app/company/3539/disclosure/20260612569062)
- 2026-10-07 前進 「これにより、当連結会計年度末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は116店舗になりました。」 — 複数業態によるスーパーマーケット展開について、当年度の店舗数116店舗を確認した。 (https://komori.app/company/3539/disclosure/20261006546452)
