# ＪＭホールディングス（3539） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3539/filing/2018-q2
提出日: 2018-12-14
対象期間: 2018-08-01 〜 2018-10-31
企業ページ: https://komori.app/company/3539
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EQ6E.pdf

## 事業

JMホールディングスは、食品小売業を主力とする企業グループである。当第1四半期連結累計期間（2018年8月1日から2018年10月31日）における売上高は27,090百万円、営業利益は934百万円、経常利益は957百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は540百万円である。グループはスーパーマーケット事業を核心とし、「ジャパンミート生鮮館」「ジャパンミート卸売市場」「パワーマート」「肉のハナマサ」を展開しているほか、外食事業・イベント関連事業・アウトソーシング事業を含む「その他」セグメントを有する。2018年10月には「肉のハナマサ」日本橋本町店（東京都中央区）が賃貸借契約期間満了に伴い閉店し、スーパーマーケット事業の店舗数は79店舗となった。既存店の業績は順調に推移したこと、肉フェス・餃子フェスなどのイベントが計画通り開催できたことにより、当第1四半期の各指標は前年同四半期と比較して増加した。- 2018年10月末時点の店舗数: 79店舗（スーパーマーケット事業）- 第1四半期連結累計期間（2018年8月1日〜2018年10月31日）の売上高: 27,090百万円- 第1四半期連結累計期間の営業利益: 934百万円- 第1四半期連結累計期間の経常利益: 957百万円- 第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益: 540百万円- 第1四半期連結累計期間の四半期純利益（単独）: 540百万円- 自己資本比率: 62.2% - 総資産額: 38,433百万円- 純資産額: 23,930百万円- 総資産額・純資産額・自己資本比率は、当第1四半期連結会計期間末日現在の値沿革・後発事象の注記としては、税効果会計に係る会計基準の一部改正を適用しており、当第1四半期連結会計期間の期首から適用している。なお、期首遡及適用後の主要な経営指標等を記載。主要な事業セグメントとその説明- スーパーマーケット事業：大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」、関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」、北関東エリアの地域密着型店舗「パワーマート」、東京都内を中心に展開する業務用スーパー「肉のハナマサ」を展開。生鮮部門を柱に、惣菜を含む商品力の強化・値頃感のある商品展開を推進。加工物流センターを活用した大量在庫・大量加工・安定供給を通じ、売上の安定化と在庫確保を図る。肉や食材の価格変動影響を抑える大量備蓄機能を活用した仕入体制を構築。- その他（外食・イベント・アウトソーシング）：外食事業は「焼肉や漫遊亭」を展開。イベント関連事業は「肉フェス」等を開催。アウトソーシング事業はレジ業務の受託代行を提供。

## セグメント

- スーパーマーケット事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
