# ＪＭホールディングス（3539） FY2017 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3539/filing/2017-q3
提出日: 2018-03-14
対象期間: 2017-11-01 〜 2018-01-31
企業ページ: https://komori.app/company/3539
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100CJKB.pdf

## 事業

JMホールディングスは、主にスーパーマーケット事業を中心とする小売グループで、加工物流を活用した生鮮品の提供を軸に店舗網を拡大しています。第2四半期連結累計期間末時点の店舗数は79店舗で、平成29年11月に「肉のハナマサ」錦糸町店の改装を行い、平成29年9月に「肉のハナマサ」金沢店（神奈川県横浜市）が賃貸借契約期間満了に伴い閉店しました。売上高は55,311百万円、営業利益は2,528百万円、経常利益は2,579百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,527百万円となり、前年同四半期比で売上高は3,432百万円増（6.6%増）、営業利益は143百万円増（6.0%増）、経常利益は131百万円増（5.4%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円増（7.1%増となりました）。事業セグメントは「スーパーマーケット事業」と「その他」で構成され、前者は「ジャパンミート生鮮館」「ジャパンミート卸売市場」「パワーマート」「肉のハナマサ」を展開しています。加工物流センターで生産・加工された商品は、スーパーマーケット各業態の精肉部門の売上高約6割を担い、「肉のハナマサ」へも売れ筋に特化した商品の供給を行っています。加工物流センターを活用した大量備蓄機能により、食材価格変動・為替変動の影響を抑えた仕入体制を構築しています。

## 数字

- 設備投資: 3億円
- フリーキャッシュフロー: 18億円

## セグメント

- スーパー マーケット事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
