# ＪＭホールディングス（3539） 新規出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3539/disclosure/20260312580725
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3539

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社花正が、大阪市東成区に「肉のハナマサ鶴橋店（仮称）」を新規出店することを決定した。出店は2026年7月の予定で、契約面積は約220坪。

## 会社が挙げた理由

飲食店事業者の多い立地を中心に、飲食店事業者向けの大容量商品と一般家庭向けの品揃えを提供する都市型ホールセールとして展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 肉のハナマサ鶴橋店（仮称）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社花正は当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月（予定）
- 適用分野: 飲食店事業者向けの仕入れ、一般家庭の買物需要
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市東成区東小橋3-19-3
- 拠点の規模: 約220坪（契約面積）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期の業績に与える影響は軽微。当期の業績予想に変更なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規に出店する運びとなりました」／「出店時期 2026年７月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新規に出店する運びとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年７月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規出店に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年７月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規に出店する運びとなりました」／「2026年７月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社花正」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社花正は」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に株式会社花正の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社花正」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出店店舗の概要として店舗名・所在地等を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約220坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年７月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」／出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「契約面積 約220坪」／「出店時期 2026年７月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微」／「業績予想に変更はありません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「これによる当期の業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「肉のハナマサ鶴橋店（仮称）を新規に出店」／「都市型ホールセールを運営」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「肉のハナマサ鶴橋店（仮称）」／「大阪府大阪市」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「肉のハナマサは、東京都内や大阪市など…展開しております」／「新規に出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社花正は」／「都市型ホールセールを運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社花正は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市東成区東小橋３-19-３」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スーパーマーケットとは差別化された都市型ホールセール」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「肉のハナマサ鶴橋店（仮称）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名：株式会社ＪＭホールディングス」／「（コード：3539 東証プライム）」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「店舗の概要」／「業績に与える影響は軽微」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年７月（予定）」／「店舗の詳細な情報につきましては、決定次第」」）
