# ウイルプラスホールディングス（3538） BYD AUTO北九州オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3538/disclosure/20260817521598
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3538

## 何が変わったか

連結子会社が、福岡県北九州市にBYDの正規ディーラー店舗「BYD AUTO 北九州」を新設し、2026年8月22日に営業を始める予定。新車4台を展示し、販売・試乗受付・整備サービスを提供する。

## 会社が挙げた理由

より多くの顧客に輸入車のある生活を提案し、顧客満足度を最優先にしたサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BYD AUTO 北九州、BYDのEV・輸入車販売および整備サービス
- 相手先: BYD
- 相手先の概要: BYDの概要は記載なし。BYD AUTO北九州は当社の連結子会社が運営するBYD AUTO正規ディーラー店舗。
- 当社との関係: ウイルプラスチェッカーモータース株式会社がBYD AUTO正規ディーラーである。ウイルプラスチェッカーモータース株式会社は当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月22日（土）予定
- 適用分野: 輸入車の販売、商談、試乗、EVの整備サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県北九州市戸畑区一枝4-7-29
- 拠点の規模: 敷地面積1483.3㎡、建築面積196.02㎡、新車展示4台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年８月 22 日に『BYD AUTO 北九州』…を、オープン」「オープン予定日 2026 年８月 22 日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 22 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「BYD AUTO北九州オープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年８月 17 日」／「オープン予定日 2026 年８月 22 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープン予定日」／「スタッフが常時待機」「配置して」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「BYD AUTO 正規ディーラー」「BYD」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「BYD AUTO 正規ディーラー」「BYD の EV」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「BYDの会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社で BYD AUTO 正規ディーラーであるウイルプラスチェッカーモータース株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 1483.3㎡」「建築面積 196.02㎡」「展示台数 新車4台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積」「建築面積」「展示台数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1. 店舗概要」内の所在地・面積・展示台数」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積 1483.3㎡」「オープン予定日 2026 年８月 22 日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらに多くのお客様に…提案し…挑戦を続けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「BYD AUTO 北九州」を「オープン」「店舗概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BYD AUTO 北九州」／所在地「福岡県北九州市戸畑区」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社の連結子会社で BYD AUTO 正規ディーラー」／「今回の出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「BYD AUTO 正規ディーラー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社で…ウイルプラスチェッカーモータース株式会社にて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県北九州市」／所在地「福岡県北九州市戸畑区一枝」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BYD AUTO 北九州」「電話番号 093-647-2887」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号 3538 東証スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先進的な輸入車」「高度なトレーニング」「プロフェッショナルなサービス・スタッフ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
