# ウイルプラスホールディングス（3538） 連結子会社の商号変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3538/disclosure/20260630584441
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3538

## 何が変わったか

連結子会社の商号を「PHA株式会社」から「ウイルプラス OGUNI株式会社」へ変更した。商号変更日は2026年7月1日で、事業内容は変更しない。

## 会社が挙げた理由

ウイルプラスグループ全体のブランドイメージを統一することを主たる目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: PHA株式会社／ウイルプラス OGUNI株式会社
- 相手先の概要: 連結子会社。所在地は新商号時点で東京都港区芝5丁目13番15号、旧商号時点で兵庫県姫路市青山西1丁目9番10号。代表者は新商号時点で代表取締役社長 成瀬隆章、旧商号時点で代表取締役社長 小國栄作。事業内容は自動車ならびに自動車部品および附属品の販売業、自動車の整備および修理業。資本金50百万円、決算期7月31日。
- 当社との関係: 株式会社ウイルプラスホールディングスの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年6月16日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2026年7月1日（商号変更予定日）
- 適用分野: 自動車、自動車部品・附属品の販売、自動車の整備・修理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝5丁目13番15号（新）、兵庫県姫路市青山西1丁目9番10号（旧）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「６月16日開催の取締役会において…商号を変更することについて決議」「2026年７月１日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「６月16日開催の取締役会において…決議いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「商号変更の予定 2026年７月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年７月１日」／「商号変更の予定 2026年７月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決議いたしました」「商号変更の予定 2026年７月１日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社であるPHA株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当該連結子会社の概要」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当該連結子会社の概要」に各項目を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社であるPHA株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「資本金 50百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…取締役会において…決議いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「PHA株式会社」から「ウイルプラス OGUNI株式会社」への変更、変更日「2026年７月１日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ブランドイメージを統一することを主たる目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当該連結子会社の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容「（変更なし）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「連結子会社の商号変更」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社であるPHA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「東京都港区芝５丁目13番15号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商号「ウイルプラス OGUNI株式会社」「PHA株式会社」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号 3538 東証スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「商号、子会社概要、変更理由、変更予定日の記載」）
