# デジタルグリッド（350A） アジア太平洋地域の急成長企業ランキング2026で55位 3年連続で入賞 Energy & utilities部門で4位に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/350A/disclosure/20260317583806
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/350A

## 何が変わったか

デジタルグリッド株式会社が、Financial TimesとStatistaの「アジア太平洋地域の急成長企業ランキング2026」で総合55位、Energy & utilities部門4位、国内7位に選ばれた。これで同ランキングへの入賞は3年連続となる。

## 会社が挙げた理由

過去数年間の売上高年平均成長率（CAGR）に基づくランキングで、同社の持続的な成長力が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Financial Times社、Statista
- 相手先の概要: Financial Times社と調査会社Statista。Statistaはランキングの共同公表者として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: ランキングの共同公表者・調査会社と、ランキングに選出された企業という関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Energy & utilities
- 受賞名・認証名: アジア太平洋地域の急成長企業ランキング2026（High-growth companies Asia-Pacific 2026）総合55位、Energy & utilities部門4位、国内7位
- 授与・認証機関: Financial Times社、Statista
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-7-1 赤坂榎坂ビル3階
- 拠点の規模: 従業員数94名（3月1日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Financial Times社と調査会社Statistaが共同で公表するランキング。アジア太平洋地域14の国・地域に本社がある企業を対象に、過去数年間の売上高年平均成長率（CAGR）に基づき500社を選出。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「55位（Energy & utilities部門で4位・国内7位）に入賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月17日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続で入賞」「2024年に120位、2025年48位」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「55位…に入賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Financial Times社と調査会社Statista」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「共同で公表する『アジア太平洋地域の急成長企業ランキング2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Statistaについて「調査会社」と記載されているのみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング入賞の発表であり、提供先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「55位」「Energy & utilities部門で4位」「国内7位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「過去数年間の売上高年平均成長率（CAGR）に基づき500社選出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Financial Times社と調査会社Statistaが共同で公表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ランキング2026で55位」「2026年3月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「多様なサービスを提供し…社会を目指し取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「急成長企業ランキング2026で55位」「入賞しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「企業の持続的な成長力を客観的なデータに基づき評価」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング入賞の内容であり、製品・サービスの変更記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ランキング…に入賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「デジタルグリッド株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「55位」「Energy & utilities部門で4位・国内7位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア太平洋地域の14の国・地域に本社がある企業が対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名や導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「電力取引市場『デジタルグリッドプラットフォーム（DGP）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「会社概要とランキング入賞内容を中心に構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3年連続で入賞」「エネルギーの未来を切り拓く存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
