# デジタルグリッド（350A） 株式会社エンヴァリスによるカバレッジ開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/350A/disclosure/20260224567010
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
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企業ページ: https://komori.app/company/350A

## 何が変わったか

株式会社エンヴァリスが、デジタルグリッド株式会社に関する調査レポートの提供を開始した。レポートは四半期決算の時期に合わせて、複数言語でウェブ公開される予定。

## 会社が挙げた理由

国内外の機関投資家および個人投資家向けに、決算発表・決算説明会後の速報および多面的な分析を、エンヴァリスの独立した視点から提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルグリッド株式会社に関するカバレッジレポート
- 相手先: 株式会社エンヴァリス
- 相手先の概要: 独立系調査機関
- 当社との関係: 当社に関するカバレッジレポートを提供する調査機関。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月24日（開始済み）
- 適用分野: 投資家向け調査・分析、IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社エンヴァリスのカバレッジレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「エンヴァリスは、当社に関するカバレッジレポートの提供を開始したのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年２月 24 日／カバレッジレポートの提供を開始した」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「株式会社エンヴァリスによるカバレッジ開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「提供を開始したのでお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「提供を開始した／四半期決算のタイミングにあわせて、下記URLにて公開される予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社エンヴァリス」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「独立系調査機関である株式会社エンヴァリス」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「独立系調査機関である株式会社エンヴァリス」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「当社に関するカバレッジレポートの提供を開始」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による契約金額、効果、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社エンヴァリス／https://envalith.com/ja/companies/350A」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算発表直後の速報レポートや、多面的な分析を行い、調査・分析を発信します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「カバレッジレポート掲載先／国内外の機関投資家および個人投資家の皆様に向けて」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社に関するカバレッジレポート」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社に関するカバレッジレポートの提供を開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「エンヴァリスの独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 デジタルグリッド株式会社／当社に関するカバレッジレポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内外の機関投資家および個人投資家／英語版／中国語版」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「（コード番号：350A 東証グロース市場）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号：350A 東証グロース市場）／問い合わせ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「四半期決算のタイミングにあわせて、下記URLにて公開される予定」）
