# デジタルグリッド（350A） コーポレートPPAのマッチングプラットフォーム「RE Bridge」登録発電家数が100社を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/350A/disclosure/20250718516792
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/350A

## 何が変わったか

コーポレートPPAのマッチングプラットフォーム「RE Bridge®」に登録する発電事業者が、2025年7月11日に100社を超えた。

## 会社が挙げた理由

2025年4月の制度改定で、2022年4月以前に運転開始した既設発電所でも需要家との環境価値取引が認められたことに加え、「RE Bridge®」が透明性のある電力販売チャネルとして発電家に認知されてきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートPPAのマッチングプラットフォーム『RE Bridge®』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 発電家と需要家のマッチング、契約締結支援、契約締結後の需給管理業務をデジタルグリッドが提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月25日より運営（実績）
- 適用分野: コーポレートPPA、再生可能エネルギーの長期調達、環境価値取引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録発電家数が100社を突破
- 利用実績: 2025年7月11日時点で登録発電家数100社超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月11日に『RE Bridge®』の登録発電家数が100社を突破したことを報告」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年7月25日より運営しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月11日に…100社を突破」／本文日付「2025年7月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録発電家数が100社を突破したことを報告致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発電家・需要家は一般的な当事者として記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「発電家・需要家の個別概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録発電家数が100社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年7月11日に…100社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「図1『RE Bridge®』会員数（登録発電家数）の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月11日」／「100社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「国内における再エネの普及促進に努めて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発電家と需要家のマッチングを行い、契約締結までサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「その所在地も全国に亘ります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「RE Bridge®」は2023年7月25日より運営」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…『RE Bridge®』を…運営しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「デジタルグリッド株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録発電家数が100社を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「所在地も全国に亘ります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録発電家数が100社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RE Bridge®」／「https://www.digitalgrid.com/re-bridge/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文は「デジタルグリッド株式会社」名義の広報資料で、適時開示の「各位」「問合せ先」等の定型記載なし」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「透明性のある電力販売チャネル」／「最適な電源の選択」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
