# ＳＵＭＩＮＯＥ（3501） SUMINOE GROUP統合報告書2024

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3501/disclosure/20241122527999
種別: ガバナンス
開示日: 2024-11-23
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3501

## 何が変わったか

2024年12月2日付で、会社は「住江織物株式会社」から「SUMINOE株式会社」へ商号を変更する予定です。子会社の「株式会社スミノエ」も「株式会社スミノエ インテリア プロダクツ」へ変更します。

## 会社が挙げた理由

業態の変化と成長、グローバル市場での拡大を見据え、「住江織物」という名称の制約を解消するため。また、「住江」の漢字の読み方が現代では認知されにくいこと、子会社についてはインテリア製品メーカーとしての立場とサービス向上を明確にするため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2024年12月2日付で「住江織物株式会社」から「SUMINOE株式会社」へ商号変更する予定である。子会社の「株式会社スミノエ」も「株式会社スミノエ インテリア プロダクツ」へ商号変更する。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「2024年12月2日付で『住江織物株式会社』から『SUMINOE株式会社』に商号変更いたします。」」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 記載なし
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「株価の変動が激しいため、依然として課題が残っていると認識しています。」「IR活動においては保守的とみられることがあり、十分な評価を得られていないのが率直な感想です。」「ブランディングに対する取り組みが十分でなく、現在は残念ながら中小型の上場企業としてメディアからの注目が少ない状況にあります。」」）
