# ＳＵＭＩＮＯＥ（3501） 住江織物グループ「第二次環境対策宣言　～KKR+Aのテーマのもとに～」策定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3501/disclosure/20220414521654
種別: その他開示
開示日: 2022-04-14
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3501

## 何が変わったか

住江織物グループは、健康・環境・リサイクル・快適さをテーマとする「第二次環境対策宣言」を新たに策定した。今後、環境保全の取り組みとKKR+Aの考え方を世界各地に広げる方針を示している。

## 会社が挙げた理由

1998年以降に進めてきた室内環境改善、リサイクル材の活用、環境負荷の低減などの取り組みを発展させ、グローバル戦略の推進、製品の利用拡大、KKR+Aの世界展開を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 室内環境改善、環境保全
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「このたび策定した第二次環境対策宣言」「その実現に向けて住江織物グループ一丸となってチャレンジしていきます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「その実現に向けて…チャレンジしていきます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第二次環境対策宣言…策定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび策定した第二次環境対策宣言」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「策定いたしました」「目指し」「チャレンジしていきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は住江織物グループの環境宣言について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1998年に『K（健康）K（環境）R（リサイクル）+ A』を発表」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績や予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…策定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「室内環境改善やリサイクル材の活用、環境負荷の低減」「世界各地に広げていくことを目指し」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「グローバル戦略を推進し」「KKR+Aを世界各地に広げていくことを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第二次環境対策宣言」「環境保全に積極的に取り組んでまいりました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「住江織物グループ」「住江織物グループ一丸となって」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第二次環境対策宣言…策定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「住江織物グループでは」「住江織物グループ一丸となって」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「KKR+Aを世界各地に広げていくことを目指し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社の製品が多くの人々にご使用いただくこと」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3501 東証プライム市場」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境保全に積極的に取り組んでまいりました」「住江織物グループ一丸となってチャレンジしていきます」」）
