# ＳＵＭＩＮＯＥ（3501） 株主優待品の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3501/disclosure/20220414521639
種別: 開示
開示日: 2022-04-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3501

## 何が変わったか

2022年5月期の株主優待品の内容を決定しました。保有株式数に応じて、700円相当の自社製品、4,000円相当または10,000円相当のカタログギフトを贈呈します。

## 会社が挙げた理由

会社は、2022年5月期の株主優待品の内容を決定したため公表すると説明しています。優待内容を決定した具体的な理由は記載していません。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"2022年5月期の株主優待品の内容","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2022年4月14日","実施日":"2022年5月末日現在の株主を対象とし、8月開催の定時株主総会決議通知と同封して送付する予定","対象期間":"2022年5月期","金額":"100株以上200株未満：700円相当、200株以上1,000株未満：4,000円相当、1,000株以上：10,000円相当","数量・規模":"1単元（100株）以上保有の株主が対象。100株以上200株未満は自社製品1袋、カタログギフトは各保有株式数区分から1品選択","業績への影響":"not_disclosed","理由":"2022年5月期の株主優待品の内容について決定したため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"8月開催の定時株主総会決議通知と同封して優待品を送付する予定。カタログ掲載商品は株主が選択・申込み後、順次発送予定","}

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2022年５月期の株主優待品の内容について下記のとおり決定」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「業績・財務への影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額・影響率に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「毎年５月末日現在の株主名簿に記載または記録された、１単元（100株）以上の当社株式を保有されている株主様を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年５月期」「１単元（100株）以上」「700円相当」「4,000円相当」「10,000円相当」「８月開催」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株以上～200株未満」「4,000円相当」「10,000円相当」「１袋（700円相当）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「自社製品」「住江織物グループ 丹後テクスタイル」「当社開発の消臭加工技術」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に契約相手方・取引先としての相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「８月開催の定時株主総会決議通知と同封の上、株主様のお手元に届くよう送付する予定」「選択・お申込みいただいた後に、順次発送」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株主優待品の内容について下記のとおり決定」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「毎年５月末日現在の株主名簿に記載または記録された」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「優待制度の廃止・縮小・方針転換に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「当社は、2022年５月期の株主優待品の内容について下記のとおり決定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「８月開催の定時株主総会決議通知と同封」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「送付する予定」「商品の内容は変更になる場合がございます」「お届けまでにお時間をいただく場合」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「生産の都合により、商品の内容は変更になる場合」「商品の在庫状況、発送状況によって、お届けまでにお時間をいただく場合」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式を保有されている株主様を対象」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「当社とゆかりのある地域の特産品」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2022年５月期の株主優待品」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「送付する予定」「順次発送いたします」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「対象株式数ごとの優待品内容、金額相当、贈呈時期・方法が記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「独自の消臭フィルター」「株主優待のカタログギフト限定品」「丁寧につくり上げた」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「生産の都合により、商品の内容は変更になる場合」「商品の在庫状況、発送状況によって、お届けまでにお時間をいただく場合」」）
