# 物流施設ブランド『LOGI FLAG』による物流施設開発への参入｜霞ヶ関キャピタル（3498）の変遷

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## 経過

- FY2021-Q2 初出 「加えて、当社グループでは、2030年のフロンガス規制に向けた冷凍冷蔵倉庫の設備投資や、冷凍食品の消費増加による冷凍冷蔵倉庫の需要拡大を成長機会と捉え、物流施設開発に参入し、2021年３月末までに当社グループの物流施設ブランド『LOGI FLAG』の開発用地として７件の販売用不動産の取得を決定いたしました。更に、そのうち１件を2021年２月に売却し、開発ステージへと移行させております。」 — 冷凍冷蔵倉庫の設備投資・需要拡大を成長機会と捉え、物流施設開発へ新規参入した。2021年3月末までにLOGI FLAGの開発用地として7件の販売用不動産取得を決定し、そのうち1件を2021年2月に売却して開発段階へ移行させている。 (https://komori.app/company/3498/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間におきましては新たに６件の物流施設開発用地を取得契約し、開発フェーズ移行に向けて順調に進行しており、売却に向けて継続して取り組んでまいります。」 — 物流施設開発について、新たに6件の開発用地取得契約を締結し、開発フェーズへの移行および売却に向けた進行を記載している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-q1)
- FY2021 前進 「当連結会計年度においては国内外の投資家に対し４件の開発用地を売却し、開発フェーズに移行させております。また、併せて開発用地の取得にも継続的に取り組むことで、９件の開発用地を取得し、順調にパイプラインを積み上げております。」 — LOGI FLAGを含む物流施設開発について、4件を投資家へ売却して開発フェーズへ移行させ、9件の開発用地を取得する段階までパイプラインを拡大した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においては３件の開発用地売却の契約を締結し、開発フェーズに移行させております。また、併せて開発用地の取得にも継続的に取り組むことで、順調にパイプラインを積み上げております。」 — LOGI FLAGを含む物流施設開発について、当四半期に3件の開発用地売却契約を締結し、開発フェーズへ移行させた。取得活動も継続し、パイプラインを積み上げている。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては開発用地の売却３件と地位譲渡１件の合計４件の案件を開発フェーズに移行させております。また、併せて開発用地の取得にも継続的に取り組むことで、順調に案件パイプラインを積み上げております。」 — 物流施設開発について、開発用地の売却3件と地位譲渡1件の計4件を開発フェーズへ移行させ、取得活動も継続してパイプラインを積み上げた。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「当社グループでは、中小型、冷凍冷蔵倉庫をメインターゲットに物流施設開発を進めておりますが、当第３四半期連結会計期間においては物流施設開発用地４件を取得し、順調に案件パイプラインを積み上げております。また、現在開発フェーズにあるプロジェクトの内３件が着工するなど滞りなく開発を進捗させております。」 — 中小型・冷凍冷蔵倉庫を中心とする物流施設開発で、当四半期に開発用地4件を取得し、開発フェーズのプロジェクト3件が着工した。パイプライン拡大と開発進捗が具体化した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-q1)
- FY2022 引き上げ 「近年では、倉庫の規模を拡大し、ドライ(常温)・チルド(冷蔵)・コールド(冷凍)の3温度帯のマルチ型倉庫にも着手しており、幅広いテナントのニーズに応えて行く方針です。」 — 従来の中小型・冷凍冷蔵倉庫を中心とする開発から、規模を拡大したドライ・チルド・コールドの３温度帯マルチ型倉庫へ対象を広げた。また通期で開発用地５件を取得し、６件を開発投資家へ売却した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当社グループでは、中小型・冷凍冷蔵倉庫をメインターゲットに物流施設開発を進めておりますが、当第１四半期連結累計期間においては物流施設開発用地２件を開発投資家に売却、開発案件を２件竣工するなど滞りなく開発を進捗させております。」 — 物流施設開発について、開発用地2件を開発投資家に売却し、開発案件2件を竣工した。開発フェーズから竣工・売却までの進捗が具体化した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「当社グループでは、中小型・冷凍冷蔵倉庫をメインターゲットに物流施設開発を進めておりますが、物流施設開発用地４件を開発フェーズに移行させました。加えて、物流施設２件が竣工、続く３月にも物流施設開発用地１件を取得、物流施設１件を竣工するなど、順調に開発を進捗させております。」 — 物流施設開発用地4件を開発フェーズへ移行し、物流施設2件を竣工した。さらに3月にも用地1件を取得し、施設1件を竣工するなど、開発の進捗が拡大した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「当社グループでは、中小型・冷凍冷蔵倉庫をメインターゲットに物流施設開発を進めておりますが、物流施設開発用地４件を開発フェーズに移行させました。加えて、物流施設２件が竣工、続く３月にも物流施設開発用地１件を取得、物流施設１件を竣工するなど、順調に開発を進捗させております。」 — 物流施設開発用地4件の開発フェーズ移行、物流施設2件の竣工、3月の用地1件取得および施設1件竣工を記載し、開発の進捗がさらに具体化した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「当連結会計年度においては物流施設開発用地６件を開発フェーズに移行させました。加えて、開発用地２件を新規に取得、物流施設４件が竣工するなど、順調に開発を進捗させております。」 — 物流施設開発について、開発用地6件を開発フェーズへ移行し、用地2件を新規取得、物流施設4件を竣工する段階まで進展した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「加えて、当社の物流施設パイプラインは11月にドライ型の物流施設１件を売却したことで冷凍冷蔵機能を有した物流施設のみになり、これまでにない環境配慮型の冷凍冷蔵倉庫（3温度帯含む）のみで構成された長期運用型ファンド組成に向けた体制構築を進めるなど順調に事業を進捗させております。」 — 物流施設開発について、ドライ型物流施設1件を売却し、パイプラインが冷凍冷蔵機能を有する施設のみとなった。環境配慮型冷凍冷蔵倉庫を中心とする長期運用型ファンド組成に向けた体制構築も進めている。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再掲 「当社の物流施設パイプラインは11月にドライ型の物流施設１件を売却したことで冷凍冷蔵機能を有した物流施設のみになり、環境配慮型の冷凍冷蔵倉庫（3温度帯含む）のみで構成される長期運用型ファンドの組成に向けた体制構築を進めております。」 — ドライ型物流施設1件の売却後、冷凍冷蔵機能を有する施設のみで構成されるパイプラインと、長期運用型ファンド組成に向けた体制構築を引き続き説明している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、これから竣工を迎えるLOGI FLAG DRY &COLD福岡古賀Ⅰ、LOGI FLAG DRY &COLD仙台泉Ⅰの一部区画のテナントが決定するなど順調に事業を進捗させており、当第３四半期連結会計期間末時点において、冷凍冷蔵倉庫・冷凍自動倉庫の竣工済物件４件、開発予定物件12件と多くのプロジェクトを手掛けております。」 — 竣工前のLOGI FLAG 2物件で一部区画のテナントが決定し、冷凍冷蔵倉庫・冷凍自動倉庫の竣工済物件4件、開発予定物件12件を手掛ける段階まで進捗した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「物流関連市場においては、当社グループでは冷凍冷蔵に「自動化」の要素を加えた冷凍自動倉庫の開発を推進しています。冷凍冷蔵倉庫は、継続した高い冷凍食品需要から新規の冷凍冷蔵倉庫需要も高いことに加え、現在稼働している冷凍冷蔵倉庫の多くが、築30年以上かつ特定フロンや代替フロンを用いた物件であり、特定フロンに対する規制や代替フロンの温室効果の大きさから、自然冷媒を用いた冷凍冷蔵倉庫への建替需要の増加が期待されております。このような良好な需給環境に加えて、「2024年問題」による人手不足や冷凍倉庫内での過酷な労働環境といった課題に対応するソリューションとして冷凍自動倉庫の開発に積極的に取り組んでおります。加えて、名古屋エリアなど、「2024年問題」への対応策として国土交通省が期待している解決策の一つである中継輸送に適した立地でも開発を進めております。当中間連結会計期間においては、新規でHAZMAT倉庫（危険物倉庫）の開発用地の取得1件、開発フェーズへの移行1件を進めるとともに、新たに2件の着工を迎え、2月には『LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ』が竣工しており順調に事業を推進しております。」 — 物流施設開発で、冷凍自動倉庫に加えて中継輸送に適した立地やHAZMAT倉庫にも対象を広げた。当中間連結会計期間にはHAZMAT倉庫の開発用地1件取得・1件の開発フェーズ移行、新たに2件の着工、『LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ』の竣工を実現した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2024-h1)
- 2026-03-16 前進 「当社がアセットマネジメント業務を受託している『LOGI FLAG TECH 神戸弥栄台Ⅰ』が着工いたしました」 — LOGI FLAGブランドの物流施設開発について、新たな冷凍自動倉庫の着工実績が追加された。竣工予定は2028年2月と記載されている。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260316582606)
- 2026-03-23 前進 「このたび、当社の物流施設ブランド『LOGI FLAG』の開発用地を、新たに販売用不動産として取得いたしました。」 — 『LOGI FLAG』の物流施設開発について、神奈川県愛甲郡の冷凍自動倉庫用地（敷地面積約9,900㎡）を取得し、開発予定物件の積み上げが進んだ。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260323586461)
- 2026-04-02 前進 「当中間連結会計期間においては、マレーシアにおける第一号案件を含む開発用地の取得4件、バリューアップ施策を通じた資産価値向上を図る既存物流施設取得1件、開発フェーズへの移行1件を進めるとともに、新たに1件の着工を迎え、順調に事業を推進しております。」 — 物流施設について、マレーシアの第一号案件を含む用地取得、既存施設取得、開発移行、着工まで進展した。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260401596435)
- 2026-04-03 前進 「冷凍・冷蔵・ドライの3温度帯に対応したマルチテナント型物流施設をはじめ、冷凍冷蔵倉庫や冷凍自動倉庫、HAZMAT（危険物）倉庫など」 — LOGI FLAGの対象施設を複数の温度帯、冷凍自動倉庫、HAZMAT倉庫などへ広げ、既存物流施設のバリューアップや中継輸送拠点を含む開発進捗を示した。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260403598379)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間においては、マレーシアにおける第一号案件を含む開発用地の取得4件、バリューアップ施策を通じた資産価値向上を図る既存物流施設取得1件、開発フェーズへの移行1件を進めるとともに、新たに1件の着工を迎え、順調に事業を推進しております。」 — 物流施設開発について、マレーシア第一号案件を含む開発用地4件の取得、既存物流施設1件の取得、開発フェーズ移行1件、新規着工1件を実現した。開発地域の拡大と既存施設のバリューアップ取得が具体化している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2025-h1)
- 2026-04-28 前進 「当社が開発用地のソーシングおよび企画立案をおこなった神奈川県綾瀬市の物件につきまして、本日、清水総合開発株式会社に売却いたしました。あわせて当社は、本件の開発に係るプロジェクトマネジメント業務を清水総合開発より受託しており、引き続き本件開発に携わってまいります。」 — 物流施設開発用地の売却を実行する一方、売却後もプロジェクトマネジメント業務を受託し、開発に継続関与する進展を示している。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260428512719)
- 2026-05-29 前進 「霞ヶ関キャピタル株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：河本幸士郎、以下「当社」）は、当社がアセットマネジメントおよびプロジェクトマネジメント業務を受託している『LOGI FLAG TECH 名古屋みなとⅠ』が竣工し、本日引き渡しが完了しましたことをお知らせいたします。」 — LOGI FLAGブランドの冷凍自動倉庫について、アセットマネジメントおよびプロジェクトマネジメントを受託する案件が竣工・引き渡し完了に至った。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260529554928)
- 2026-07-03 前進 「当第3四半期連結累計期間においては、開発用地の取得1件、開発フェーズへの移行1件、新たに1件の着工を進めるとともに、2026年5月に2件目の冷凍自動倉庫である『LOGI FLAG TECH 名古屋みなとⅠ』が竣工しました。」 — 物流施設の取得・開発・着工に加え、2件目の冷凍自動倉庫の竣工まで進展した。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260702586896)
- 2026-08-07 前進 「また当社は、合同会社 LOGI FLAG 14 号とアセットマネジメント契約を締結し、物流施設開発（開発、運用、売却等）に係るマネジメント業務を受託いたします。あわせて、本件の開発期間中におけるサブアセットマネジメント業務につきましては、当社子会社であるロジフラッグ・デベロプメント株式会社が受託し、当社と連携して物流施設の開発を進めてまいります。なお、本土地において開発予定の賃貸型冷凍冷蔵倉庫『LOGI FLAG COLD 京都Ⅱ』は、7 月に着工しております。」 — 物流施設開発用地を売却した後も、当社がアセットマネジメント業務、子会社がサブアセットマネジメント業務を受託し、開発に継続関与する形が具体化した。『LOGI FLAG COLD 京都Ⅱ』の7月着工も開示されている。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260807514907)
- 2026-08-26 前進 「本日大阪府茨木市の物流施設開発用地を取得決済するとともに、同日付で本土地を投資家へ売却決済しました」 — 物流施設開発用地について、取得と投資家への売却決済を同日に実施した具体的な案件進捗を示している。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260826526374)
- 2026-08-31 前進 「当社がプロジェクトマネジメント業務を受託している千葉県習志野市の物流施設『LOGI FLAG COLD 習志野Ｉ』が竣工し、本日引き渡しが完了いたしましたことをお知らせいたします。なお、日東ベスト株式会社（本社：山形県寒河江市、代表取締役社長執行役員：嵯峨秀夫）がテナントとして決定いたしましたので、あわせてお知らせいたします。」 — LOGI FLAG COLD習志野Ⅰが竣工・引渡し完了となり、テナントも決定したことで、冷凍冷蔵物流施設の開発・運営モデルが具体的な稼働準備段階へ進展した。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260831528791)
- 2026-09-01 前進 「本施設は、化学品、潤滑油、アルコール製品（消毒液・化粧品等）等の第4類危険物の保管を主用途とする危険物自動倉庫です。」 — 物流施設ブランド「LOGI FLAG」における危険物倉庫の開発について、危険物自動倉庫「LOGI FLAG CHEMICAL TECH 綾瀬Ⅰ」の着工に至った。既存の危険物倉庫・自動倉庫に関する取り組みが、着工という具体的な進展として示されている。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260901529823)
- 2026-10-02 前進 「Ｊランド・グループは同日、完全子会社ＪＬＧキャピタルを通じて、霞ヶ関キャピタルマレーシアと覚書を締結した。」 — マレーシアでの物流施設開発について、現地企業との提携が覚書締結という具体的な進展に至った。 (https://komori.app/news/28dece302ec108e8)
- 2026-10-03 前進 「霞ヶ関キャピタル株式会社の子会社である霞ヶ関キャピタルマレーシアは、マレーシアの不動産・インフラ開発大手JLand Group（JLG）傘下のJLG Capitalと、冷凍自動倉庫の開発および低温物流インフラの事業機会創出に関する基本合意書（MOU）を締結した。」 — マレーシアで現地パートナーと冷凍自動倉庫の開発・低温物流インフラ事業を共同で検討する基本合意が締結され、物流施設の海外展開が前進した。 (https://komori.app/news/aa56dc06e34201b0)
- 2026-10-05 前進 「当連結会計年度においては、開発用地の取得6件、バリューアップ施策を通じた資産価値向上を図る既存物流施設取得1件、開発フェーズへの移行7件、新たに3件の着工を進めるとともに、『LOGI FLAG TECH 名古屋みなとⅠ』、『LOGI FLAG TECH 東扇島Ⅰ』および『LOGI FLAG COLD 習志野Ⅰ』の3件が竣工しました。」 — 物流施設の取得、開発フェーズ移行、着工に加え、3件の竣工が通期実績として示された。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20261002545556)
- 2026-10-05 前進 「霞ヶ関キャピタルは10月2日、子会社のKASUMIGASEKI CAPITAL （MALAYSIA）と、マレーシアを拠点とする不動産・インフラ開発企業の子会社JLG Capitalが、マレーシアでの冷凍自動倉庫の開発と低温物流インフラの事業機会を検討するため、基本合意書を締結したと発表した。」 — マレーシア第一号案件を含む物流施設開発を進めていた取り組みに、現地企業との協業による冷凍自動倉庫開発の具体的な事業機会が加わった。 (https://komori.app/news/ed3752c5d03a0274)
- 2026-10-06 前進 「土地・建物決済
6件

開発フェーズ
5件

既存倉庫バリューアップ
5件

着工
4件」 — 物流施設について、土地・建物決済、開発フェーズ移行、既存倉庫のバリューアップ、着工の件数を示し、開発パイプラインの積み上がりを具体化した。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20261006546850)
