# 既存事業からの安定収益確保と事業基盤の確立｜霞ヶ関キャピタル（3498）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「今後も既存事業から安定的な収益を確保し、事業基盤の確立を図ることが重要な経営課題であると考えております。」 — 自然エネルギー事業に関する経営課題として掲げられている。 (https://komori.app/company/3498/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「保有している売電施設である５施設の売電収入については順調に推移しました。」 — 保有施設からの売電収入が順調に推移したと報告している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「保有しているしている売電施設である5施設の売電収入については順調に推移しましたが、上期中に予定していた太陽光発電施設の売却が下期にずれ込んだため、売上高34,776千円、セグメント損失42,048千円となりました。」 — 保有5施設の売電収入は順調とする一方、施設売却の期ずれにより自然エネルギー事業は損失となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「太陽光発電施設の売却及び保有している売電施設である４施設の売電収入が順調に推移しました。」 — 太陽光発電施設の売却と、保有4施設からの売電収入が順調に推移したと記載している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2019-q1)
- FY2019 前進 「太陽光発電施設の開発において、３案件の売却を行いました。また保有している４施設の売電収入は順調に推移しました。その結果、売上高969,266千円、セグメント利益385,464千円となりました。」 — ３案件の売却と４施設の売電収入を実現し、自然エネルギー事業で売上高969,266千円、セグメント利益385,464千円を計上した。既存事業からの収益確保と事業基盤の進展を示す具体的な実績である。 (https://komori.app/company/3498/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「太陽光発電施設の開発において、２案件の売却を行いました。また保有施設の売電収入は順調に推移しました。その結果、売上高873,299千円、セグメント利益177,168千円となりました。」 — 第１四半期に太陽光発電施設２案件を売却し、保有施設の売電収入も順調に推移した結果、自然エネルギー事業で売上高873,299千円、セグメント利益177,168千円を計上した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 前進 「太陽光発電施設の開発案件の売却及び保有施設の売電収入は順調に推移しました。その結果、売上高925,692千円、セグメント利益210,678千円となりました。」 — 第２四半期累計期間に、太陽光発電施設の開発案件売却と保有施設の売電収入により、自然エネルギー事業で売上高925,692千円、セグメント利益210,678千円を計上した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「太陽光発電施設の開発案件の売却及び保有施設の売電収入は順調に推移しました。その結果、売上高1,224,237千円、セグメント利益228,321千円となりました。」 — 第３四半期累計期間も、太陽光発電施設の開発案件売却と保有施設の売電収入により、自然エネルギー事業で売上高1,224,237千円、セグメント利益228,321千円を計上した。既存事業からの収益確保が継続している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「不動産コンサルティング事業は、投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託による収入並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける、各テナントからの賃料収入を含めた結果、売上高6,311,800千円（前年同期比44.0％増）、セグメント利益1,055,727千円（前年同期比13.3％増）となりました。」 — 不動産コンサルティング事業で売上高6,311,800千円、セグメント利益1,055,727千円を計上し、既存事業からの収益確保が数値で示された。自然エネルギー事業も売上高1,697,166千円を計上したが、セグメント利益は347,918千円で前年同期比9.7％減となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託、並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける各テナントからの賃料収入により、売上高2,156,723千円(前年同四半期比1,246.6%増加)、セグメント損失79,420千円（前年同四半期はセグメント損失87,836千円）となりました。太陽光発電案件の売却等により、売上高20,300千円 (前年同四半期比97.7%減少)、セグメント利益364千円 (前年同四半期比99.8%減少)となりました。」 — 不動産コンサルティング事業の売上高が大幅に増加した一方でセグメント損失となり、自然エネルギー事業は売上高・セグメント利益とも前年同期から大幅に減少した。既存事業からの収益確保について、事業別の収益構成と結果が変化している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 前進 「投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託、並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける各テナントからの賃料収入により、売上高6,222,324千円(前年同四半期比265.1％増加)、セグメント利益674,114千円（前年同四半期比328.1％増加）となりました。」 — 不動産コンサルティング事業で売上高6,222,324千円、セグメント利益674,114千円を計上し、既存事業からの収益確保が前年同期比の数値を伴って進展した。一方、自然エネルギー事業は売上高437,244千円、セグメント利益26,031千円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託、並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける各テナントからの賃料収入により、売上高6,508,585千円(前年同四半期比71.1％増加)、セグメント利益481,098千円（前年同四半期比31.3％増加）となりました。」 — 不動産コンサルティング事業は売上高6,508,585千円、セグメント利益481,098千円となった。一方、自然エネルギー事業は売上高448,322千円、セグメント利益21,238千円となり、事業別の収益構成と業績が第3四半期累計実績へ更新された。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「当連結会計年度におきましては物流施設開発用地の売却・開発フェーズへの移行や、賃貸マンション・保育園の売却が収益に大きく寄与いたしました。」「太陽光発電案件の売却等により、売上高458,026千円（前年同期比73.0％減）、セグメント利益8,589千円（前年同期比97.5％減）となりました。」 — 通期では物流施設、賃貸マンション、保育園の売却が収益に寄与した一方、自然エネルギー事業は売上高458,026千円、セグメント利益8,589千円へ縮小し、安定収益の構成が不動産側へ大きく移った。 (https://komori.app/company/3498/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「不動産賃料収入及び保有しているショッピングセンターフォルテにおける各テナントからの賃料収入により、売上高357,958千円(前年同四半期比83.4％減少)、セグメント損失381,488千円（前年同四半期はセグメント損失79,420千円）となりました。」 — 不動産コンサルティング事業は賃料収入を計上したものの、売上高357,958千円、セグメント損失381,488千円となった。自然エネルギー事業も売上高12,225千円、セグメント損失6,397千円となり、当四半期の事業別収益構成と損益実績が更新された。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託、並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける各テナントからの賃料収入により、売上高10,553,754千円(前年同四半期比69.6％増加)、セグメント利益1,433,068千円（前年同四半期比112.6％増加）となりました。」 — 第2四半期累計期間では、不動産コンサルティング事業の売上高10,553,754千円、セグメント利益1,433,068千円となった。一方、自然エネルギー事業は売上高29,704千円、セグメント損失7,493千円となり、事業別の収益構成と実績が更新された。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託、並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける各テナントからの賃料収入により、売上高11,100,560千円(前年同四半期比70.6％増加)、セグメント利益1,214,192千円（前年同四半期比152.4％増加）となりました。」「再生可能エネルギー発電施設の売電収入等により、売上高43,538千円(前年同四半期比90.3％減少)、セグメント損失11,003千円(前年同四半期はセグメント利益21,238千円)となりました。」 — 第3四半期累計期間の事業別実績へ更新された。不動産コンサルティング事業は売上高11,100,560千円、セグメント利益1,214,192千円となった一方、自然エネルギー事業は売上高43,538千円、セグメント損失11,003千円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「投資用不動産の売買及び投資家に対するコンサルティング受託による収入並びに保有しているショッピングセンターフォルテにおける、各テナントからの賃料収入により、売上高20,726,131千円（前年同期比49.8％増）、セグメント利益4,310,003千円（前年同期比49.3％増）となりました。」 — 通期の既存事業の収益構成が更新され、不動産コンサルティング事業で売上高20,726,131千円、セグメント利益4,310,003千円を計上した。一方、自然エネルギー事業は売上高54,566千円、セグメント損失23,582千円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,475,090千円（前年同四半期は売上高370,184千円）、営業利益332,800千円（前年同四半期は営業損失739,729千円）、経常利益238,128千円（前年同四半期は経常損失824,611千円）、親会社株主に帰属する四半期純利益155,840千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失557,438千円）となりました。」 — 単一セグメント化により事業別の収益開示は省略された一方、連結ベースでは前年同期の損失から営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益へ転じた。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,489,520千円（前年同四半期比55.8%増加）、営業利益1,438,131千円（前年同四半期比214.9%増加）、経常利益1,268,122千円（前年同四半期比460.3%増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益816,715千円（前年同四半期比524.3%増加）となりました。」 — 単一セグメント化後の第2四半期累計実績へ更新され、売上高16,489,520千円、営業利益1,438,131千円、経常利益1,268,122千円、親会社株主に帰属する四半期純利益816,715千円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,463,260千円（前年同四半期比65.7%増加）、営業利益1,043,367千円（前年同四半期は営業損失315,342千円）、経常利益909,324千円（前年同四半期は経常損失604,762千円）、親会社株主に帰属する四半期純利益545,789千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失508,224千円）となりました。」 — 第12期第3四半期累計期間の実績へ更新され、前年同期の営業・経常・純損失から営業利益1,043,367千円、経常利益909,324千円、親会社株主に帰属する四半期純利益545,789千円へ転じた。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,463,260千円（前年同四半期比65.7%増加）、営業利益1,043,367千円（前年同四半期は営業損失315,342千円）、経常利益909,324千円（前年同四半期は経常損失604,762千円）、親会社株主に帰属する四半期純利益545,789千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失508,224千円）となりました。」 — 第12期第3四半期累計期間の連結業績へ更新され、増収と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の計上を記載している。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は37,282,535千円（前年同期比79.4％増）、営業利益は4,442,703千円（前年同期比107.4％増）、経常利益は4,119,308千円（前年同期比137.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は2,050,691千円（前年同期比101.4％増）となりました。」 — 第12期通期の連結業績へ更新され、売上高37,282,535千円、営業利益4,442,703千円、経常利益4,119,308千円、親会社株主に帰属する当期純利益2,050,691千円を計上した。 (https://komori.app/company/3498/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,094,103千円（前年同四半期比61.8%増加）、営業利益652,437千円（前年同四半期比96.0%増加）、経常利益393,412千円（前年同四半期比65.2%増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益224,942千円（前年同四半期比44.3%増加）となりました。」 — 第13期第1四半期の連結業績へ更新され、売上高12,094,103千円、営業利益652,437千円、経常利益393,412千円、親会社株主に帰属する四半期純利益224,942千円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,817,936千円（前年同四半期比26.2%増加）、営業利益1,991,794千円（前年同四半期比38.5%増加）、経常利益1,940,035千円（前年同四半期比53.0%増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,292,408千円（前年同四半期比58.2%増加）となりました。」 — 第13期第2四半期累計期間の連結業績へ更新され、売上高20,817,936千円、営業利益1,991,794千円、経常利益1,940,035千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,292,408千円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高33,595,051千円（前年同四半期比82.0%増加）、営業利益3,643,133千円（前年同四半期比249.2%増加）、経常利益3,861,780千円（前年同四半期比324.7%増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益2,627,073千円（前年同四半期比381.3%増加）となりました。」 — 第13期第3四半期累計期間の連結業績へ更新され、増収増益の実績が示された。 (https://komori.app/company/3498/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高33,750百万円（前年同中間期比62.1%増加）、営業利益4,805百万円（前年同中間期比141.3%増加）、経常利益4,154百万円（前年同中間期比114.1%増加）、親会社株主に帰属する中間純利益2,453百万円（前年同中間期比89.8%増加）となりました。」 — 第14期中間連結会計期間の実績へ更新され、売上高33,750百万円、営業利益4,805百万円、経常利益4,154百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,453百万円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2024-h1)
- 2026-04-02 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高61,116百万円（前年同中間期比81.1%増加）、営業利益8,065百万円（前年同中間期比67.8%増加）、経常利益7,435百万円（前年同中間期比79.0%増加）、親会社株主に帰属する中間純利益4,951百万円（前年同中間期比101.8%増加）となりました。」 — 中間期の連結業績実績が更新され、増収増益および親会社株主に帰属する中間純利益の増加が示された。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20260401596435)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高61,116百万円（前年同中間期比81.1%増加）、営業利益8,065百万円（前年同中間期比67.8%増加）、経常利益7,435百万円（前年同中間期比79.0%増加）、親会社株主に帰属する中間純利益4,951百万円（前年同中間期比101.8%増加）となりました。」 — 第15期中間連結会計期間の業績へ更新され、売上高61,116百万円、営業利益8,065百万円、経常利益7,435百万円、親会社株主に帰属する中間純利益4,951百万円となった。 (https://komori.app/company/3498/filing/2025-h1)
- 2026-09-17 引き上げ 「霞ヶ関Ｃ、前期経常を7％上方修正・最高益予想を上乗せ」 — 2026年8月期の経常利益予想が240億円から257億円へ7.1％引き上げられ、最終利益などの予想も上方修正された。 (https://komori.app/news/72e198daa0d3f588)
- 2026-09-17 その他 「霞ヶ関Ｃ：2026年8月期 連結業績予想の上方修正に関するお知らせ」 — 2026年8月期の連結業績予想が上方修正されたという新たな開示事実により、業績見通しが更新された。 (https://komori.app/news/6747cc95ab558bc7)
- 2026-09-18 前進 「【材料】霞が関キャピ---大幅続伸、業績予想の上方修正をストレートに好感」 — 業績予想の上方修正が報じられ、業績見通しが上向いた。 (https://komori.app/news/fb90016084c45ff9)
- 2026-09-18 引き上げ 「同日発表の26年8月期の通期予想は上方修正され、売上や利益の見通しが改善されたと伝えられている。」 — 2026年8月期の通期予想について、売上や利益の見通しが上方修正されたと報じられた。 (https://komori.app/news/636108e7d114832a)
- 2026-09-20 前進 「今日の東京市場では、26年8月期業績見込みを上方修正した霞ヶ関キャピタル<[3498](/quote/3498)>、うどん店「つるとんたん」を買収すると発表したサンマルクHD<[3395](/quote/3395)>、クラサスケミカル（石油化学事業）のパーシャル・スピンオフに係る税務上の分配資産割合が0.085になる見込みだと発表したレゾナック<[4004](/quote/4004)>、東証スタン」 — 2026年8月期の業績見込みを上方修正した事実が報じられ、業績見通しが従来より上向いた。 (https://komori.app/news/f8111b71c515b503)
- 2026-09-23 引き上げ 「通期の連結営業利益予想を２６５億円から２７６億円（前期比４５．８％増）に引き上げた。」 — 2026年8月期の連結営業利益予想が11億円引き上げられ、利益目標が上方修正された。 (https://komori.app/news/985dd9161a15f1ce)
- 2026-10-05 実績引用 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は163,756百万円（前年同期比69.7%増）、営業利益は27,866百万円（前年同期比47.2％増）、経常利益は25,896百万円（前年同期比51.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は16,692百万円（前年同期比62.9％増）となりました。」 — 2026年8月期の通期業績実績が示され、既存事業からの収益確保に関する実績として引用された。 (https://komori.app/company/3498/disclosure/20261002545556)
- 2026-10-05 その他 「26年8月期の連結経常利益は前の期比51.1％増の258億円に伸び、27年8月期も前期比39.0％増の360億円に拡大を見込み、7期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。」 — 2026年8月期の連結経常利益実績と2027年8月期の増益予想が示され、業績スレッドが最新の通期実績・見通しへ更新された。 (https://komori.app/news/647f2603f9a3c6b7)
- 2026-10-06 その他 「霞ヶ関キャピタル<[3498](/quote/3498)>が発表した2026年8月期の連結業績は、売上高が前期比69.7％増の1637億5600万円、営業利益は同47.2％増の278億6600万円だった。」 — 2026年8月期の連結業績が売上高1637億5600万円、営業利益278億6600万円へ更新され、2027年8月期は売上高2200億円、営業利益410億円を予想している。 (https://komori.app/news/361f739a3e842014)
- 2026-10-10 その他 「2026年8月期決算短信を10/5に発表し、経常利益は前年比51.1％増、今期経常も39％増で7期連続最高益、35円増配を開示。」 — 2026年8月期の通期実績と今期予想が、従来の中間期実績から新たな業績情報として追加された。 (https://komori.app/news/b1fd627c4b826630)
