# 霞ヶ関キャピタル（3498） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/filing/2019-q1
提出日: 2019-07-12
対象期間: 2019-03-01 〜 2019-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3498
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GH30.pdf

## 事業

霞ヶ関キャピタルは、自然エネルギー事業、不動産コンサルティング事業、ショッピングセンター事業の3領域を主軸とする企業である。第7期第3四半期累計期間における売上高は1,632,307千円、前期比の動向としては大幅な減少を示している。セグメント別には、自然エネルギー事業、不動産コンサルティング事業、ショッピングセンター事業の売上高がそれぞれ585,943千円、682,206千円、364,157千円である。上場は2018年11月28日、マザーズ市場である。資産は5,352,893千円、負債は4,386,527千円、純資産は966,365千円である。株主資本の増减要因としては新株発行および資本金・資本準備金の増加が挙げられる。主要な後発事象として匿名組合出資（Alpha Energy）および借入（Sumitomo Mitsui Banking Corporation）を実施しており、これらは後述する「重要な後発事象」に含まれている。

## 数字

- 研究開発費: 2百万円

## セグメント

- 自然エネルギー事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 86百万円
- 不動産コンサルティング事業 / 売上高 7億円 / 営業利益 2億円
- ショッピングセンター事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 -35百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
