# 霞ヶ関キャピタル（3498） 地震の影響に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20260729501375
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-29
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

2026年7月28日に発生した熊本地震について、7月29日9時時点では、当社グループが保有する施設およびアセットマネジメントを行う施設の被害や業績への重大な影響は確認されていないと公表した。今後、重大な影響が見込まれる場合は速やかに追加開示する。

## 会社が挙げた理由

熊本県熊本地方を震源とする「令和8年熊本地震」およびその後の余震が発生したため。これ以外の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 令和8年熊本地震
- 発生日: 2026年7月28日16時27分頃
- 認知日・通知受領日: 2026年7月29日9時現在（会社が影響を確認した時点）
- 対象となる主体: 霞ヶ関キャピタル株式会社（当社）および当社グループ
- 対象拠点・対象製品: 当社グループが有する施設および当社グループがアセットマネジメントを行っている施設
- 原因: 熊本県熊本地方を震源とする「令和8年熊本地震」およびその後の余震
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後、重大な影響が見込まれる場合には、速やかに情報開示する。
- 続報の予定: 重大な影響が見込まれる場合には、速やかに情報開示する。

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「被害、および業績への重大な影響等は確認されていません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「業績への重大な影響等は確認されていません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に影響額、利益または売上高との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社グループが有する施設および当社グループがアセットマネジメントを行っている施設」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「被害、および業績への重大な影響等は確認されていません。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は地震による施設被害と業績への影響について記載しており、継続企業等に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「被害、および業績への重大な影響等は確認されていません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間または影響の計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年7月28日16時27分頃に発生しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 霞ヶ関キャピタル株式会社」および「当社グループが有する施設および当社グループがアセットマネジメントを行っている施設」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年7月28日16時27分頃」および「業績への重大な影響等は確認されていません。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「今後、重大な影響が見込まれる場合には、速やかに情報開示いたします。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「2026年7月29日9時現在」および「今後、重大な影響が見込まれる場合には、速やかに情報開示いたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「地震の影響に関するお知らせ」であり、過去の開示を引用していない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の地震影響開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、重大な影響が見込まれる場合には、速やかに情報開示いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は地震の影響確認と今後の情報開示について記載しており、第三者調査体制には触れていない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「2026年7月29日9時現在」、「確認されていません」および「重大な影響が見込まれる場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「熊本県熊本地方を震源とする『令和8年熊本地震』」および「その後の余震」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社への影響について」および「会社名 霞ヶ関キャピタル株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は「地震の影響」に関する確認結果と情報開示方針のみを記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による期限付き報告または改善義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「今後、重大な影響が見込まれる場合には、速やかに情報開示いたします。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「熊本県熊本地方を震源とする『令和8年熊本地震』」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の処分、辞任または報酬減額に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。」」）
