# 霞ヶ関キャピタル（3498） マクトゥーム・ビン・ムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム殿下およびドバイ政府高官との会談について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20260513529379
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

当社の取締役会長が、ドバイ政府の首脳・高官と会談し、不動産や物流などの事業機会と戦略的パートナーシップの可能性について意見交換・協議を行った。具体的な契約や投資の決定は発表されていない。

## 会社が挙げた理由

ドバイの持続的な経済成長やグローバルな投資・ビジネス拠点としての発展について意見交換し、今後の事業機会や戦略的パートナーシップの可能性を協議するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: マクトゥーム・ビン・ムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム殿下、H.E. Mohamed bin Hadi Al Hussaini、H.E. Helal Saeed Almarri、H.E. Marwan Ahmed bin Ghalita、H.E. Malek Al Malek
- 相手先の概要: マクトゥーム殿下はドバイ第一副首長、アラブ首長国連邦副首相兼財務大臣。その他の同席者は、アラブ首長国連邦の財務担当国務大臣、ドバイ経済観光局長、ドバイ市長、ドバイ開発庁長官。
- 当社との関係: 現地政府関係者との会談・意見交換。具体的な資本関係・契約関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産、ホスピタリティ、物流、ヘルスケア、都市開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今般、ドバイ第一副首長兼アラブ首長国連邦副首相兼財務大臣であるマクトゥーム・ビン・ムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム殿下と会談いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今後の事業機会や戦略的パートナーシップの可能性について協議いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「文書日付は「2026 年 5 月 13 日」。会談実施日自体の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「会談いたしました」「会談では…意見交換をおこなうとともに…協議いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「会談いたしました」および「戦略的パートナーシップの可能性」「成長機会の探索を進める」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「ドバイ第一副首長」「アラブ首長国連邦副首相兼財務大臣」「ドバイ経済観光局長」「ドバイ市長」「ドバイ開発庁長官」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「戦略的パートナーシップの可能性について協議いたしました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ドバイ第一副首長兼アラブ首長国連邦副首相兼財務大臣」「Director General of the Dubai Department of Economy and Tourism」等。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文では相手先をドバイ政府関係者として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は政府高官との会談と事業機会の協議について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、比率、面積、能力等の数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・比率等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ドバイ政府高官」「Dubai Department of Economy and Tourism」「Dubai Municipality」「Dubai Development Authority」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「不動産、ホスピタリティ、物流、ヘルスケア、都市開発分野」について協議したとの記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「海外における成長機会の探索を進める」「グローバルでの事業基盤拡大に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題および本文は「会談について」を扱い、会談・意見交換・協議を記載している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産、ホスピタリティ、物流、ヘルスケア、都市開発分野」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は会談と事業機会・提携可能性の協議を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社取締役会長…と会談いたしました」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「霞ヶ関キャピタル株式会社」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ドバイにおける持続的な経済成長」「海外における成長機会」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「会談・協議の内容のみが記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 霞ヶ関キャピタル株式会社」「コード番号：3498 東証プライム」「問合せ先」「以 上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「意見交換をおこなう」「可能性について協議」「取り組んでまいります」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「戦略的パートナーシップの可能性」「成長機会の探索を進める」。」）
