# 霞ヶ関キャピタル（3498） ホテル開発用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20250701505884
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

霞ヶ関キャピタルが、南紀白浜でホテルを開発するための借地権付き用地を、販売用不動産として取得しました。取得価格と取引先は非開示です。

## 会社が挙げた理由

観光立国の実現や地域創生への貢献を目的にホテル開発を進めており、当社グループの多人数ホテルブランドの開発用地として取得したためです。

## 開示の要点

- 取引の名称: ホテル開発用地の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: 和歌山県西牟婁郡白浜町
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2025年7月1日（取得済み）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「本日、ホテルの開発用地を取得いたしました」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「敷地面積 約 2,500 ㎡」「2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2025 年 8 月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2025 年 8 月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本日、ホテルの開発用地を取得いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ホテルの開発用地（借地権付）を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当社グループの多人数ホテルブランドの開発用地（借地権付）を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「多人数向けホテルブランドおよびカルチャービジネスホテル『BASE LAYER HOTEL』を全国で展開しております」「当社グループの多人数ホテルブランドの開発用地」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ホテルの開発用地（借地権付）を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「スケジュール・延床面積・客室数は、開発状況に応じて変更される可能性があります」「今後、当社連結業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示いたします」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2025 年 7 月 1 日」「本日、ホテルの開発用地を取得いたしました」「南紀白浜ホテルプロジェクト 計画中」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「本日、ホテルの開発用地を取得いたしました」「南紀白浜ホテルプロジェクト 計画中」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本日、ホテルの開発用地を取得いたしました」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当社グループの多人数ホテルブランドの開発用地（借地権付）を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
