# 霞ヶ関キャピタル（3498） ホテル開発用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20241223542731
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2024-12-23
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

霞ヶ関キャピタルが、島根県出雲市でホテルを開発するための土地を取得し、取得決済を完了した。取引先と取得価格は守秘義務を理由に公表していない。

## 会社が挙げた理由

観光立国の実現や地域創生への貢献を目的にホテル開発を進め、多人数向けホテルブランドを全国展開する中で、当社グループのホテルブランドの開発用地を販売用不動産として取得した。

## 開示の要点

- 取引の名称: ホテル開発用地の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 取引先および取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2024年12月23日（取得決済済み）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「ホテルの開発用地を取得決済いたしました」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題が「ホテル開発用地の取得に関するお知らせ」であり、「本日、ホテルの開発用地を取得決済いたしました」と記載されている。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に「合併比率」または「株式交換比率」に関する記載はない。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「多人数向けホテルブランド（『FAV LUX』『fav』『seven x seven』）を全国で展開しております」「ホテルブランドの開発用地を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社グループのホテルブランドの開発用地を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「スケジュール・延床面積・客室数は、開発状況に応じて変更される可能性があります」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2024年12月23日」「本日、ホテルの開発用地を取得決済いたしました」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取得決済いたしました」「取引価格につきましては、守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」「出雲ホテルプロジェクト　計画中」」）
