# 霞ヶ関キャピタル（3498） ホテル開発用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20241126529492
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2024-11-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

霞ヶ関キャピタルが、大阪市中央区本町のホテル開発用地（借地権付き）を取得し、取得決済を完了しました。取得した土地は、ホテル開発用の販売用不動産として扱われます。

## 会社が挙げた理由

観光立国の実現や地域創生への貢献に向けてホテル開発を進めており、当社グループのホテルブランドを開発するための用地として取得したものです。

## 開示の要点

- 取引の名称: ホテル開発用地の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 取引先および取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2024年11月26日（取得決済済み）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社グループのホテルブランドの開発用地（借地権付）を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「2025年8月期における当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「業績予想の修正または業績予想への織り込みに関する記載はありません。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本日、ホテルの開発用地（借地権付）を取得決済いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「合併または株式交換に関する記載はありません。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「対象会社の事業内容に関する記載はありません。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「多人数向けホテルブランド（『FAV LUX』『fav』『seven x seven』）を全国で展開しております」／「開発用地（借地権付）を新たに販売用不動産として取得いたしました」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得後の統合や人材活用に関する記載はありません。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後、当社連結業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示いたします」／「スケジュール・延床面積・客室数は、開発状況に応じて変更される可能性があります」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2024年11月26日」／ホテル開発予定案件一覧の「大阪本町ホテルプロジェクト」「計画中」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取引実行の前提条件に関する記載はありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得後の経営体制・商号・従業員の扱いに関する記載はありません。」）
