# 霞ヶ関キャピタル（3498） 賃貸型3温度帯倉庫『LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉1』竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20240731558697
種別: その他開示
開示日: 2024-07-31
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

宮城県仙台市で、ドライ・冷蔵・冷凍に対応する賃貸型物流施設「LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ」が完成した。

## 会社が挙げた理由

物流施設として高い交通利便性を持ち、仙台市街地への近距離配送と東北地方の広域輸送のハブ拠点として機能する立地であること。自然冷媒や太陽光発電を採用し、入居テナントの運営費用低減も図ること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発用地のソーシングおよび企画立案を行い、アセットマネジメント業務を受託している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月31日（竣工、実績）
- 適用分野: 物流、近距離配送、東北地方の広域輸送、ドライ・冷蔵・冷凍保管
- 受賞名・認証名: CASBEE建築評価認証 Aランク、BELS認証（ZEB Ready）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮城県仙台市泉区大沢二丁目12番地の2
- 拠点の規模: 延床面積38,084.87㎡（11,520.67坪）、敷地面積17,993.77㎡（5,443.11坪）、地上4階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本施設が本日、竣工いたしましたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年7月31日／本日、竣工いたしました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、竣工いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「竣工いたしました／取得」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「延床面積38,084.87㎡／敷地面積17,993.77㎡／地上4階建」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「施設概要：延床面積、敷地面積、構造」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「CASBEE建築評価認証 Aランク取得／BELS認証（ZEB Ready）取得」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年7月31日／延床面積38,084.87㎡」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「入居テナントの運営費用の低減を図ります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「賃貸型3温度帯倉庫『LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ』竣工」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「宮城県仙台市の物流施設『LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「ドライ・冷蔵・冷凍の3温度帯に対応したマルチテナント型物流施設」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が開発用地のソーシングおよび企画立案をおこない、アセットマネジメント業務を受託している」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「霞ヶ関キャピタル株式会社（以下「当社」）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「高い交通利便性を有しています」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：宮城県仙台市泉区大沢二丁目12番地の2」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「入居テナントの運営費用／利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ／CASBEE建築評価認証 Aランク／BELS認証（ZEB Ready）／＋5℃～－25℃」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 霞ヶ関キャピタル株式会社／コード番号：3498 東証プライム／問合せ先／1. 本施設の特徴」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「好立地／高い交通利便性／非常に強固な岩盤層」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
