# 霞ヶ関キャピタル（3498） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20240201523843
種別: 発生事実
開示日: 2024-02-01
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

レオス・キャピタルワークス株式会社の当社株式保有数が960,000株から870,000株に減り、保有割合が10.07％から8.91％になったため、主要株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

2024年1月31日付でレオス・キャピタルワークス株式会社が大量保有報告書（変更報告書）を関東財務局に提出したため、2024年1月24日付の異動を確認したものです。保有株式が減少した理由自体は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2024年1月24日（異動日。2024年1月31日に大量保有報告書（変更報告書）の提出により確認）
- 認知日・通知受領日: 2024年1月31日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により確認）
- 対象となる主体: レオス・キャピタルワークス株式会社
- 対象拠点・対象製品: 当社株式
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 9,600個（960,000株）、10.07％（2024年1月18日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 8,700個（870,000株）、8.91％（2024年1月24日現在）
- 今後の見通し: 本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「異動前後の議決権数と所有割合のみが記載され、業績への損益影響は記載されていません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額や損益額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」としてレオス・キャピタルワークス株式会社のみが記載されています。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動と議決権所有割合を記載しており、業務停止への言及はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項への言及はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「9,600個（960,000株）」から「8,700個（870,000株）」への変動は記載されていますが、損失額等の影響額は記載されていません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する事業年度・四半期についての記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2024年1月24日付で当社の主要株主に異動がありました」「2024年1月31日付で…大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたことにより…確認いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称　レオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前は「9,600個（960,000株）」「10.07％」「2024年1月18日現在」、異動後は「8,700個（870,000株）」「8.91％」「2024年1月24日現在」と記載されています。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中の表に異動前後の議決権数、所有株式数、所有割合が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2024年1月24日付で同社が当社の主要株主でなくなったことを確認いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「2024年1月24日付で当社の主要株主に異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に続報・前回開示との比較に関する記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会や外部専門家への言及はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「同社が当社の主要株主でなくなったことを確認いたしました。」「当社として当該法人名義の実質所有株式数の確認ができたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「レオス・キャピタルワークス株式会社より大量保有報告書（変更報告書）が…提出されたことにより」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」としてレオス・キャピタルワークス株式会社が記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「関東財務局への大量保有報告書の提出は記載されていますが、訴訟・行政処分等の手続きは記載されていません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「関東財務局への大量保有報告書の提出は記載されていますが、期限付きの報告・改善義務への言及はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本書類は大量保有報告書の提出を契機とした主要株主異動の通知であり、自社開示の問題は記載されていません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「事象は「主要株主に異動がありました」と説明され、再発防止策に関する記載はありません。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する言及はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
