# 霞ヶ関キャピタル（3498） 賃貸型冷凍冷蔵倉庫『LOGI FLAG COLD大阪茨木1』着工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20230915555176
種別: その他開示
開示日: 2023-09-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

当社がアセットマネジメント業務を受託する賃貸型冷凍冷蔵倉庫「LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ」の建設が始まった。完成は2025年2月を予定している。

## 会社が挙げた理由

冷凍食品需要の拡大に対応し、物流拠点や雇用におけるポテンシャルが高い立地で、幅広いテナントニーズに応えるため。2030年のフロン規制も見据えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ／賃貸型冷凍冷蔵倉庫
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がアセットマネジメント業務を受託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月（竣工予定）
- 適用分野: 冷凍食品物流、冷凍・冷蔵保管、広域配送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府茨木市上郡二丁目251番 他3筆
- 拠点の規模: 敷地面積14,435.85㎡（4,366.84坪）、延床面積29,357.02㎡（8,880.49坪）、最大3テナント
- 定量的な効果: +5℃～－25℃の温度調節が可能、借主側のイニシャルコストおよび退去時の原状回復費用を削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定 2025年2月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工予定 2025年2月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「賃貸型冷凍冷蔵倉庫『LOGI FLAG COLD大阪茨木1』着工のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび、当社がアセットマネジメント業務を受託している『LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ』が着工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定 2025年2月」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大3テナント）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社がアセットマネジメント業務を受託している」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大3テナント）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 14,435.85㎡」「延床面積 29,357.02㎡」「最大3テナント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「施設計画概要」「最大3テナント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設計画概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積 14,435.85㎡」「延床面積 29,357.02㎡」「竣工予定 2025年2月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「急速に伸び続ける冷凍食品ニーズに応えた物流施設」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「賃貸型冷凍冷蔵倉庫」「着工いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本施設」「LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本各地に提供」「賃貸型冷凍冷蔵倉庫」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『LOGI FLAG』は、霞ヶ関キャピタル株式会社の登録商標です」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「霞ヶ関キャピタル株式会社（本社…以下『当社』）」「当社がアセットマネジメント業務を受託」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 大阪府茨木市上郡二丁目251番 他3筆」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大3テナント）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「茨木ICから約1km」「+5℃～－25℃の範囲で温度調節が可能」「3テナントまで入居が可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名称 LOGI FLAG COLD 大阪茨木Ⅰ」「所在地 大阪府茨木市上郡二丁目251番 他3筆」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 霞ヶ関キャピタル株式会社」「コード番号：3498 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「物流施設として高い交通利便性」「高いポテンシャル」「本施設の大きな特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
