# 霞ヶ関キャピタル（3498） 賃貸型3温度帯倉庫『LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉1』着工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20230501557378
種別: その他開示
開示日: 2023-05-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

当社がアセットマネジメント業務を受託する3温度帯対応の賃貸型物流施設「LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ」が着工した。施設は2024年6月の竣工を予定している。

## 会社が挙げた理由

ドライ・冷蔵・冷凍の3温度帯に対応し、仙台市街地への近距離配送や東北地方の広域輸送のハブ拠点として機能する立地であること。また、自然冷媒や太陽光発電を採用し、入居テナントの運営費用低減を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ、LOGI FLAG
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がアセットマネジメント業務を受託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 比較的安価な電力を提供予定（具体的な価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（竣工予定）
- 適用分野: 物流、近距離配送、東北地方の広域輸送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 『LOGI FLAG』は霞ヶ関キャピタル株式会社の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 宮城県仙台市泉区大沢二丁目12-2,12-3（地番）
- 拠点の規模: 敷地面積17,993.77㎡（5,443.11坪）、延床面積38,165.95㎡（11,545.19坪）、最大4テナント、地上4階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定 2024年6月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工予定 2024年6月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「着工のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび…着工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定 2024年6月」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大4テナント）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社がアセットマネジメント業務を受託している」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大4テナント）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 17,993.77㎡」「延床面積 38,165.95㎡」「最大4テナント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「施設計画概要」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設計画概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延床面積 38,165.95㎡」「竣工予定 2024年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「賃貸型3温度帯倉庫…着工のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本各地に…新しい物流拠点を…提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がアセットマネジメント業務を受託」「『LOGI FLAG』は…当社の登録商標」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「霞ヶ関キャピタル株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮城県仙台市泉区大沢二丁目12-2,12-3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大4テナント）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LOGI FLAG DRY & COLD 仙台泉Ⅰ」「『LOGI FLAG』は…登録商標」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3498」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好立地」「高い交通利便性」「環境に配慮し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「竣工予定 2024年6月」「入居テナント 未定」」）
