# 霞ヶ関キャピタル（3498） 賃貸型3温度帯倉庫『LOGI FLAG DRY & COLD 福岡古賀1』着工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20230501557376
種別: その他開示
開示日: 2023-05-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

当社がアセットマネジメント業務を受託する3温度帯対応の賃貸型物流倉庫が着工した。福岡県古賀市に建設し、2024年6月の完成を予定している。

## 会社が挙げた理由

福岡市と北九州市を結ぶ要所に位置し、九州自動車道、福岡空港、博多港へのアクセスに優れているため。また、ドライ・冷蔵・冷凍の3温度帯に対応し、幅広い商材や運用に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOGI FLAG DRY & COLD 福岡古賀Ⅰ、LOGI FLAG
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がアセットマネジメント業務を受託している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（竣工予定）
- 適用分野: 物流、貨物輸送、ドライ・冷蔵・冷凍倉庫
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: LOGI FLAGは霞ヶ関キャピタル株式会社の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 福岡県古賀市玄望園14-1,14-2（地番）
- 拠点の規模: 敷地面積23,849.80㎡（7,214.56坪）、延床面積36,796.20㎡（11,130.85坪）、地上3階、最大6テナント
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定 2024年6月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工予定 2024年6月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「着工のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび…着工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「着工いたしました」「対応可能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「入居テナント 未定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大6テナント）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「入居テナント 未定（最大6テナント）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 23,849.80㎡」「延床面積 36,796.20㎡」「最大6テナント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積」「延床面積」「最大6テナント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設計画概要」に数値を記載。外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延床面積 36,796.20㎡」「竣工予定 2024年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新しい物流拠点を日本各地に提供し…ビジネスと暮らしをサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「賃貸型3温度帯倉庫…着工のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LOGI FLAG DRY & COLD 福岡古賀Ⅰ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ドライ・冷蔵・冷凍の3温度帯に対応したマルチテナント型物流施設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がアセットマネジメント業務を受託している」「LOGI FLAGは…当社の登録商標」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「霞ヶ関キャピタル株式会社…当社がアセットマネジメント業務を受託」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県古賀市玄望園14-1,14-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居テナント 未定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LOGI FLAG DRY & COLD 福岡古賀Ⅰ」「鉄骨造地上3階建」「荷物用エレベーター3基、垂直搬送機3基」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 霞ヶ関キャピタル株式会社」「コード番号：3498 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い交通利便性」「環境に配慮した自然冷媒」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
