# 霞ヶ関キャピタル（3498） ヘルスケア関連施設開発用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20230331540587
種別: その他開示
開示日: 2023-03-31
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

東京都練馬区のヘルスケア関連施設を開発するための土地を取得し、販売用不動産として保有することになりました。敷地面積は1,004.52㎡で、施設は今後開発する予定です。

## 会社が挙げた理由

超高齢社会である日本におけるヘルスケア関連施設の不足という社会的課題に対し、新規施設を市場に供給するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヘルスケア関連施設
- 相手先: not_disclosed（守秘義務契約により非公表）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 記載すべき資本関係・人的関係はない。取引関係がある
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年冬予定（東京都練馬区の開業予定）
- 適用分野: ヘルスケア関連施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都練馬区
- 拠点の規模: 敷地面積（実測）1,004.52㎡、予定部屋数50室
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年8月期における業績への影響は軽微であると考えている。重要な影響が明らかになった場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、ヘルスケア関連施設の開発用地を取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月31日」「東京都練馬区…開業予定 25年 冬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ヘルスケア関連施設開発予定物件一覧」には、運用中・開発中・取得済みの複数物件が記載されている」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日…開発用地を取得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得いたしました」「2023年8月期…影響は軽微であると考えます」「開業予定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「取引先および取引価格…公表を控えさせていただきます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては…公表を控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積（実測）1,004.52㎡」「部屋数50室」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積（実測）1,004.52㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「敷地面積（実測）1,004.52㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月31日」「1,004.52㎡」「開業予定 25年 冬」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ヘルスケア関連施設の不足という社会的課題に対して…取り組んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2023年8月期における当社業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ヘルスケア関連施設の開発用地」「予定用途 ヘルスケア関連施設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「所在地 東京都練馬区」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「新規のヘルスケア関連施設をマーケットに供給する開発主体として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「霞ヶ関キャピタル株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都練馬区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回物件の「ステータス」は「取得済み」と記載されている」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3498 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「取得の目的」「本開発用地の概要」「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「部屋数・スケジュールは、開発状況に応じて変更される可能性があります」「重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示」」）
