# 霞ヶ関キャピタル（3498） 『LOGI FLAG 三芳1』竣工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20221121569341
種別: その他開示
開示日: 2022-11-21
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

物流施設『LOGI FLAG 三芳Ⅰ』が2022年11月15日に竣工し、利用可能な施設として完成した。入居テナントはまだ決まっていない。

## 会社が挙げた理由

開発用地のソーシングおよび企画立案を行い、アセットマネジメント業務を受託している施設が竣工したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOGI FLAG 三芳Ⅰ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発用地のソーシングおよび企画立案を行い、アセットマネジメント業務を受託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月15日（竣工、実績）
- 適用分野: 物流施設・物流拠点
- 受賞名・認証名: CASBEE 不動産評価認証『A』ランク、CASBEE-建築（新築）認証
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県ふじみ野市亀久保2188-1
- 拠点の規模: 敷地面積2,771.08坪（9,160.61㎡）、賃貸面積4,358.50坪（14,408.28㎡）、地上4階建て、バース12台、トラック待機場8台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国勢調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2022年11月15日に竣工いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年11月15日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日2022年11月21日、竣工日2022年11月15日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『竣工いたしました』『節約や省エネルギーも見込めます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「入居テナントは『未定』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「入居テナント：未定」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『入居テナント 未定』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「敷地面積2,771.08坪、賃貸面積4,358.50坪、バース台数12台」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「施設概要として面積・設備台数を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『20分圏内の居住者数は20万人を超えており（※国勢調査より）』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年11月15日、敷地面積2,771.08坪、賃貸面積4,358.50坪」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「『LOGI FLAG 三芳Ⅰ』竣工のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『本施設』『LOGI FLAG 三芳Ⅰ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『日本各地に提供』するLOGI FLAGの施設概要として掲載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『LOGI FLAG』は霞ヶ関キャピタル株式会社の登録商標」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『霞ヶ関キャピタル株式会社（以下「当社」）は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「埼玉県ふじみ野市亀久保2188-1」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『入居テナント 未定』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『物流施設として高い交通利便性』『雇用を確保する上でも優位な環境』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『LOGI FLAG 三芳Ⅰ』『CASBEE 不動産評価認証「A」ランク』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名・代表者名』『コード番号』『問合せ先』『記』に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『高い交通利便性』『優位な環境』『ニーズの高いエリア』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『さらなる交通利便性の向上が見込めます』『節約や省エネルギーも見込めます』」）
