# 霞ヶ関キャピタル（3498） 『LOGI FLAG Fresh京都1』着工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20220713599200
種別: その他開示
開示日: 2022-07-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

当社がアセットマネジメント業務を受託する冷蔵倉庫「LOGI FLAG Fresh 京都Ⅰ」で安全祈願祭を終え、工事に着手した。竣工は2023年7月末を予定している。

## 会社が挙げた理由

京都市内や近隣府県への地域配送から中域配送に適した物流施設として、交通利便性、人口集積、雇用確保・配送面での優位性を有するため。また、環境に配慮した自然冷媒冷蔵設備や、冷凍倉庫としても運用可能な仕様により、幅広いテナントニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LOGI FLAG Fresh 京都Ⅰ（賃貸型冷蔵倉庫）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がアセットマネジメント業務を受託している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月末（竣工予定）
- 適用分野: 冷蔵倉庫、冷凍倉庫、地域配送、中域配送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市伏見区久我御旅町9番8他
- 拠点の規模: 敷地面積10,873.24㎡（3,289.15坪）、延床面積12,687.51㎡（3,837.97坪）、地上2階（倉庫部分2層）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定 2023年7月末」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「安全祈願祭を終え、着工いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工予定 2023年7月末」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『LOGI FLAG Fresh京都1』着工のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「この度、当社がアセットマネジメント業務を受託している『LOGI FLAG Fresh 京都Ⅰ』の安全祈願祭を終え、着工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「着工いたしました」「竣工予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「入居テナント 未定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「入居テナント 未定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 10,873.24㎡」「延床面積 12,687.51㎡」「地上2階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「竣工予定 2023年7月末」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設計画概要」「当該地から2㎞圏内での人口は約57,000人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延床面積 12,687.51㎡」「竣工予定 2023年7月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「物流施設として高い交通利便性を有しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「着工いたしました」「施設計画概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「LOGI FLAG Fresh 京都Ⅰ」「所在地 京都市伏見区久我御旅町9番8他」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しい物流拠点を日本各地に提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『LOGI FLAG』は、霞ヶ関キャピタル株式会社の登録商標です」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「霞ヶ関キャピタル株式会社（…以下『当社』）」「当社がアセットマネジメント業務を受託」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 京都市伏見区久我御旅町9番8他」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入居テナント 未定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「物流施設として高い交通利便性を有しています」「雇用の確保や配送面で高い優位性を持つ物流適地です」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LOGI FLAG Fresh 京都Ⅰ」「『LOGI FLAG』は、霞ヶ関キャピタル株式会社の登録商標です」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3498 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好立地」「高い優位性を持つ物流適地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
