# 霞ヶ関キャピタル（3498） アパートメントホテル開発用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3498/disclosure/20220617581582
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-06-17
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/3498

## 何が変わったか

霞ヶ関キャピタルが、静岡県御殿場市でアパートメントホテルを開発するための土地約1,700㎡を取得した。取得先と取得価格は守秘義務を理由に公表していない。

## 会社が挙げた理由

観光立国の実現や地域創生への貢献に向けてアパートメントホテルを全国展開しており、ホテルブランド「FAV HOTEL」の新たな開発用地として取得したため。

## 開示の要点

- 取引の名称: アパートメントホテル開発用地の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: 静岡県御殿場市
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 当社と取引先との守秘義務契約により公表を控える
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2022年8月期における当社業績に与える影響は軽微であると考えます
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2022年6月17日（本日取得済み）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: FAV HOTELの開発用地として利用する旨。商号、代表者、従業員の処遇はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は、本日、下記のとおりアパートメントホテルの開発用地を取得いたしました」。」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「開示対象は「開発用地」および「販売用不動産」であり、議決権や子会社化に関する記載はない。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には土地の所在地、用途、敷地面積の記載はあるが、株式または議決権に関する数値は記載されていない。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には上場、市場、上場廃止に関する記載がない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「敷地面積 約1,700㎡」。「2022年8月期における当社業績に与える影響は軽微であると考えます」。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2022年8月期における当社業績に与える影響は軽微であると考えます」。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「業績影響については「軽微」と記載されているが、特別損益やのれんの記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「業績に与える影響は軽微」と記載されているが、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取引先及び取引価格につきましては、当社と取引先との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「取引価格を公表しない旨の記載はあるが、価額算定の方法に関する記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「取引価格を非開示とする記載はあるが、対価の種類に関する記載はない。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は「開発用地の取得」を記載しており、合併または株式交換に関する記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「資金調達方法に関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「取引先及び取引価格につきましては…公表を控えさせていただきます」。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「当社と取引先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません」。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「開示されている概要は「所在地」「予定用途」「敷地面積」であり、対象会社の財務数値の記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高、営業利益、当期純利益に関する記載はない。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「全国にアパートメントホテルの展開を行っております」。「FAV HOTELの開発用地として、新たに販売用不動産の取得をいたしました」。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当社のホテルブランド『FAV HOTEL』の開発用地として」と記載されているが、統合や人材活用の記載はない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後、当社業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示いたします」。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「本日…取得いたしました」と記載され、文書日付は「2022年6月17日」である。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取引価格につきましては…公表を控えさせていただきます」。「取得いたしました」と記載されている。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「価額算定や公正性確保の手続に関する記載はない。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「少数株主の保護に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「FAV HOTELの開発用地として」と記載されているが、経営体制・商号・従業員処遇の記載はない。」）
