# 香陵住販（3495） 自社企画投資用不動産「レーガベーネ」進捗状況表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3495/disclosure/20260929541762
種別: その他開示
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3495

## 何が変わったか

自社企画投資用不動産「レーガベーネ」について、2026年9月末時点の完成・建築中・建築準備中の物件、売却・賃貸運用状況、および中期目標に対する竣工実績を更新した。累計竣工実績はRCマンション4棟、木造アパート21棟となっている。

## 会社が挙げた理由

2026年9月末時点の進捗状況を伝えるため。各物件について、売却後の管理事業収益計上、自社所有による賃貸事業収益計上、または今後の竣工予定が記載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自社企画投資用不動産「レーガベーネ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が企画・所有・売却・管理または賃貸運用する投資用不動産
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資用不動産、賃貸事業、管理事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県、千葉県、東京都などの各物件所在地
- 拠点の規模: RCマンション竣工実績4棟、木造アパート竣工実績21棟。物件ごとに棟数・戸数を記載
- 定量的な効果: KORYO2027竣工目標に対する進捗率：RCマンション66.6％、木造アパート46.6％
- 利用実績: 25.9期1Qからの累計実績：RCマンション4棟、木造アパート21棟
- 業績への影響: 売却物件について管理事業収益を計上中、自社所有物件について賃貸事業収益を計上中。金額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「2026年９月末時点での自社企画投資用不動産『レーガベーネ』の進捗状況をお伝え致します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は物件の進捗、売却・運用状況、竣工目標を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「進捗状況表」および「25.９期１Ｑからの累計実績」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「26.９期１Ｑ売却済」「自社所有で賃貸事業収益計上中」「2026年12月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後、計画が変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「物件名、所在地、竣工、物件概要、販売・運用状況のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売・運用状況には「売却」「自社所有」とあるが、相手先名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ＲＣマンション６棟」「木造アパート45棟」「４棟」「21棟」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「25.９期１Ｑからの累計実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ＫＯＲＹＯ2027竣工目標に対する進捗状況」「25.９期１Ｑからの累計実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年９月末時点」「2026年12月（予定）」「進捗率66.6％、46.6％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ＫＯＲＹＯ2027（25.９期～27.９期）竣工目標に対する進捗状況」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売却により管理事業収益計上中」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売・運用状況」「管理事業収益計上中」「賃貸事業収益計上中」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「自社企画投資用不動産「レーガベーネ」の多数の物件名を列挙。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社企画投資用不動産『レーガベーネ』」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「物件進捗と目標対比の記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地として「茨城県」「千葉県」「東京都」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「売却により管理事業収益計上中」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象や競合に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「自社企画投資用不動産『レーガベーネ』」、各物件名の記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「香陵住販株式会社」「問合せ先 香陵住販株式会社 経理部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「物件一覧表、販売・運用状況、進捗率の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、計画が変更になる可能性がありますことご了承下さい」」）
