# 香陵住販（3495） 自社企画投資用不動産「レーガベーネ」進捗状況表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3495/disclosure/20260703587612
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3495

## 何が変わったか

自社企画投資用不動産「レーガベーネ」について、2026年6月末時点の完成済み物件、建築中・準備中物件、売却・賃貸運用状況を更新した。KORYO2027の竣工目標に対する累計実績と進捗率も示している。

## 会社が挙げた理由

2026年6月末時点の進捗状況を伝えるため。今後、計画が変更になる可能性があるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自社企画投資用不動産「レーガベーネ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 香陵住販が自社企画・所有・販売・運用する投資用不動産
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資用不動産、賃貸事業、管理事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県土浦市、ひたちなか市、日立市、水戸市、つくば市、那珂市、牛久市、かすみがうら市、那珂郡東海村、東京都江東区・江戸川区・北区、千葉県柏市・松戸市
- 拠点の規模: RCマンション竣工目標6棟、累計実績3棟；木造アパート竣工目標45棟、累計実績19棟。個別物件は複数棟・戸数を記載
- 定量的な効果: RCマンション進捗率50％、木造アパート進捗率42.2％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売却により管理事業収益計上中、または自社所有で賃貸事業収益計上中。金額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「2026年６月末時点での…進捗状況」「完成済」「建築中」「建築準備中」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月６日」「2026年６月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「進捗状況表」「2026年６月末時点での…進捗状況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「26.９期１Ｑ売却済」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後、計画が変更になる可能性があります」「2026年８月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「６棟」「45棟」「３棟」「19棟」「２棟10戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「25.９期１Ｑからの累計実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ＫＯＲＹＯ2027…に対する進捗状況」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年６月末時点」「進捗率50％」「進捗率42.2％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ＫＯＲＹＯ2027…竣工目標に対する進捗状況」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売却により管理事業収益計上中」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「竣工」「建築中」「建築準備中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「多数の物件名・所在地を列挙し、「KORYO2027」の目標を掲載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「進捗状況表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社企画投資用不動産」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「香陵住販株式会社」「自社企画投資用不動産」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都江東区」「千葉県柏市」「茨城県水戸市」など」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レーガベーネ中村南Ａ・Ｂ」「レーガベーネ柏の葉Ⅱ」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「香陵住販株式会社」「問合せ先 香陵住販株式会社 経理部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「表形式の進捗・物件概要・販売・運用状況」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、計画が変更になる可能性があります」」）
