# 香陵住販（3495） 自社企画投資用不動産「レーガベーネ」進捗状況表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3495/disclosure/20260401595299
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3495

## 何が変わったか

自社企画投資用不動産「レーガベーネ」について、2026年3月末時点の完成済み・建築中・建築準備中の物件状況と、売却・賃貸運用の進捗を更新した。中期目標に対する竣工実績は、RCマンションが50％、木造アパートが40％となっている。

## 会社が挙げた理由

2026年3月末時点の進捗状況を伝えるため。今後、計画が変更になる可能性があると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自社企画投資用不動産「レーガベーネ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社企画・所有・売却・賃貸運用する投資用不動産についての進捗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資用不動産、賃貸事業、管理事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県、千葉県、東京都内の各物件所在地
- 拠点の規模: RCマンション3棟、木造アパート18棟の累計実績（25.9期1Qから）。個別物件は物件概要欄に棟数・戸数を記載
- 定量的な効果: RCマンション進捗率50％、木造アパート進捗率40％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売却済み・売却予定物件について管理事業収益を計上中または計上予定。自社所有物件では賃貸事業収益を計上中
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月末時点」「2026年２月」「2026年３月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「進捗状況表」「2026年３月末時点での…進捗状況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年４月６日」「2026年３月末時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後、計画が変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は物件名、所在地、竣工、物件概要、物件状況および進捗率を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「売却済」「売却予定」とあるが、売却先の名称は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ＲＣマンション ６棟」「３棟」「木造アパート 45棟」「18棟」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年３月末時点」「25.９期１Ｑからの累計実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ＫＯＲＹＯ2027…進捗状況」「進捗率」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月末時点」「進捗率 50％」「進捗率 40％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ＫＯＲＹＯ2027（25.９期～27.９期）竣工目標に対する進捗状況」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売却により管理事業収益計上中」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「売却により管理事業収益計上中」「賃貸事業収益計上中」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「自社企画投資用不動産『レーガベーネ』進捗状況表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社企画投資用不動産『レーガベーネ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地欄に「茨城県」「千葉県」「東京都」の記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「売却済」「自社所有で賃貸事業収益計上中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レーガベーネ中村南Ａ・Ｂ」「レーガベーネ柏の葉Ⅱ」などの物件名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「香陵住販株式会社」「問合せ先 香陵住販株式会社 経理部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「物件名、所在地、竣工、物件概要、物件状況、進捗率の一覧」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、計画が変更になる可能性がありますことご了承ください」」）
