# 香陵住販（3495） 「ＫＯＲＹＯ　Ｆｕｎｄｉｎｇ」第26号プロジェクトのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3495/disclosure/20260302573198
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3495

## 何が変わったか

当社が運営する不動産投資型クラウドファンディングで、第26号案件の募集概要を公表した。茨城県水戸市の賃貸マンション1棟を対象に、2026年3月16日から出資を募り、2026年4月から12か月運用する予定。

## 会社が挙げた理由

第26号プロジェクトの概要を公式Webサイトに掲載したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＫＯＲＹＯ Ｆｕｎｄｉｎｇ－ＭＣ ＃26（不動産投資型クラウドファンディング）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1口100,000円、1人当たり出資可能上限80口
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月16日正午から募集開始（予定）
- 適用分野: 不動産投資、茨城県水戸市の賃貸マンション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県水戸市（対象不動産）
- 拠点の規模: 賃貸マンション1棟
- 定量的な効果: 予定分配率 年4.5％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間／方式 2026年3月16日正午から2026年3月22日午後5時まで／先着、運用期間 2026年4月1日から2027年3月31日までの12か月間」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月16日正午、2026年4月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ＫＯＲＹＯ Ｆｕｎｄｉｎｇ」第26号プロジェクト」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「募集期間は2026年3月16日から、運用期間は2026年4月1日から」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「予定分配率 年4.5％、運用期間 2026年4月1日から2027年3月31日まで」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「募集金額 114,100,000円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「予定分配率 年4.5％、募集期間 2026年3月16日から、運用期間 2026年4月1日から」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「公式ＷＥＢサイト（https://koryo-funding.jp/）に掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「予定分配率 年4.5％、募集金額 114,100,000円、募集期間 2026年3月16日から2026年3月22日、運用期間 2026年4月1日から2027年3月31日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「会員登録から契約締結まですべてＷＥＢサイト上で完結でき、1口10万円から不動産投資が可能」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「対象不動産は、茨城県水戸市の賃貸マンション1棟」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ＫＯＲＹＯ Ｆｕｎｄｉｎｇ」第26号プロジェクト」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ＫＯＲＹＯ Ｆｕｎｄｉｎｇ」は、当社が運営する茨城県内初の不動産投資型クラウドファンディング」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社が運営する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「茨城県内初の不動産投資型クラウドファンディング」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「茨城県水戸市の賃貸マンション1棟」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ＫＯＲＹＯ Ｆｕｎｄｉｎｇ－ＭＣ ＃26」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名 香陵住販株式会社、コード番号：3495 東証スタンダード、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「募集金額、募集期間、運用期間などの条件を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない」）
