# マリオン（3494） 「i-Bond（アイボンド）」販売額推移（2026 年５月） 累積販売額120 億円突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20260603561040
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

不動産証券化商品「i-Bond（アイボンド）」の累積販売額が、2026年5月29日に120億円を超えた。

## 会社が挙げた理由

2019年6月の運用開始以来、販売額が順調に伸びたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: i-Bond（アイボンド）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が組成・展開する不動産証券化商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年6月（運用開始、実績）
- 適用分野: 不動産証券化事業／資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累積販売額12,018百万円（2026年5月29日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年５月 29 日に、不動産証券化商品である i-Bond（アイボンド）の累積販売額 120 億円を突破いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「『i-Bond（アイボンド）』販売額推移（2026 年５月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026 年６月３日」、突破日「2026 年５月 29 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累積販売額 120 億円を突破いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累積販売額 120 億円突破」、「累積販売額（単位：百万円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019 年６月の運用開始以来、順調に販売額を伸ばしており」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「累積販売額の推移を当社資料として掲載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年５月 29 日」「12,018」（単位：百万円）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社の主力商品である i-Bond（アイボンド）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の主力商品である i-Bond（アイボンド）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「販売額推移（2026 年５月）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「法律に基づいて、不動産証券化商品を組成し展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の主力商品である i-Bond（アイボンド）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累積販売額 120 億円突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「i-Bond（アイボンド）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株 式 会 社 マ リ オ ン」「（コード：3494 東証スタンダード、福証本則、名証メイン）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まさしく『お金第３の置き場』としてもご利用いただいております。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
