# マリオン（3494） 2025 年９月期 第２四半期 個人投資家向け会社説明会 ログミーFinance 書き起こし記事掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20250619594259
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

2025年6月14日に開催した個人投資家向け会社説明会の内容を、ログミーFinanceの書き起こし記事として公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家の皆さまに当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 会社説明会の書き起こし記事の掲載先として利用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月14日（会社説明会の開催日、実績）／2025年6月20日（記事掲載のお知らせ日）
- 適用分野: 個人投資家向け会社説明会・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌（会社説明会の開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance（https://finance.logmi.jp/articles/382019）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年６月 14 日（土）に札幌にて開催しました」「その書き起こし記事が、下記のとおり掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月 14 日（土）」「2025 年６月 20 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025 年６月 14 日（土）に札幌にて開催しました」「2025 年６月 20 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「掲載されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会の書き起こし記事掲載に関する内容」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日・開催時間の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL: https://finance.logmi.jp/articles/382019」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家の皆さまに当社へのご理解を深めていただく一助となれば幸いです」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け会社説明会」「書き起こし記事の掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明会記事の掲載に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社へのご理解を深めていただく」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社マリオン」「当社へのご理解」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌にて開催しました」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/382019」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社マリオン」「（コード：3494 東証スタンダード、福証本則、名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、掲載先、今後の情報発信方針の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
