# マリオン（3494） 株式会社プロネクサス主催IR オンラインセミナー動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20250404509035
種別: その他開示
開示日: 2025-04-04
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

株式会社マリオンの代表取締役社長が出演した、プロネクサス主催の個人投資家向けIRオンラインセミナー動画が公開された。動画では会社概要、成長戦略、個人投資家からの質問への回答を紹介している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に会社概要や成長戦略を紹介し、寄せられた質問に回答するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRオンラインセミナー『コエキクセミナー』動画
- 相手先: 株式会社プロネクサス
- 相手先の概要: IRオンラインセミナーを運営する会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社プロネクサス主催のIRオンラインセミナーに当社代表取締役社長が出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月4日（動画公開、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社プロネクサス IRムービーチャンネル（動画URL：https://youtu.be/7jUzusrViAo）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「その動画が公開されましたことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年４月４日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演いたしました」「その動画が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社プロネクサス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社プロネクサスが運営する」「株式会社プロネクサス主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社プロネクサスが運営する」「URL: https://youtu.be/7jUzusrViAo」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会社概要や成長戦略を紹介」「ご質問にお答え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRオンラインセミナー動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「動画が公開されましたことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社マリオン」「当社の会社概要や成長戦略を紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 福田敬司」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社マリオン」「（コード：3494 東証スタンダード、福証本則、名証メイン）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演内容と動画公開の事実を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
