# マリオン（3494） 福岡証券取引所 主催「福証IR フェスタ 2025 winter！」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20250128556059
種別: その他開示
開示日: 2025-01-28
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

株式会社マリオンが、福岡証券取引所主催のIRイベントで、代表取締役社長による講演を行う予定を知らせた。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に同社の事業、今後の事業展開、決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 証券会員制法人 福岡証券取引所
- 相手先の概要: 福岡証券取引所を運営する証券会員制法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: IRイベントへの参加・登壇関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月26日（水）14:25～15:10（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡市中央区天神2-2-43 ソラリア西鉄ホテル8階 北斗
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「参加いたします」」「開催日時 2025年2月26日（水）14：25～15：10」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月26日（水）14：25～15：10」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「福証IRフェスタ2025 winter！登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年1月28日」、開催日時「2025年2月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 証券会員制法人 福岡証券取引所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「証券会員制法人 福岡証券取引所」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IRイベント登壇の告知であり、顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時、参加費、資本金等の記載はあるが、業績・契約・利用実績の数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「主要な定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「証券会員制法人 福岡証券取引所」、URL「https://www.fse.or.jp/event/tindex.php」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業・事業展開・決算内容の理解促進を目的とする旨の記載、効果数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の事業展開」への言及はあるが、収益への具体的言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家のみなさまに対するIR活動の一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業の説明はあるが、対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRイベント登壇の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR活動の一環として…参加いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…参加いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡市中央区天神2－2－43 ソラリア西鉄ホテル8階 北斗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：3494」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：3494）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時・場所・講演者・主催等の事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
