# マリオン（3494） 個人投資家向けオンライン会社説明会「第62 回福証IR フェア」登壇 のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20241111518105
種別: その他開示
開示日: 2024-11-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

2024年12月11日に開催される福岡証券取引所主催のオンラインIRフェアに、マリオンの代表取締役社長が登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業、今後の事業展開、決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンライン会社説明会「第62回福証IRフェア」
- 相手先: 証券会員制法人 福岡証券取引所
- 相手先の概要: 福岡証券取引所主催のIRフェアオンラインの主催者。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: IR活動における参加関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月11日（水）14:00～14:45（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員500名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時 2024年12月11日（水）14：00～14：45（接続時間は13：45）を予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、投資家のみなさまに対するIR活動の一環として、福岡証券取引所主催IRフェアオンラインに参加いたします」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月11日（水）14：00～14：45」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家向けオンライン会社説明会「第62回福証IRフェア」登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年11月11日／開催日時 2024年12月11日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「福岡証券取引所主催IRフェアオンラインに参加いたします／接続時間は13：45を予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催　証券会員制法人 福岡証券取引所」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催　証券会員制法人 福岡証券取引所」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「主催　証券会員制法人 福岡証券取引所」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「主催　証券会員制法人 福岡証券取引所」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員 500名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 500名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「証券会員制法人 福岡証券取引所／https://www.fse.or.jp/event/tindex.php」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年12月11日（水）14：00～14：45／定員 500名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社の事業および今後の事業展開ならびに決算内容へのご理解を深めていただきたい」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「投資家のみなさまに対するIR活動の一環として、福岡証券取引所主催IRフェアオンラインに参加」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の事業および今後の事業展開ならびに決算内容」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR活動の一環として、福岡証券取引所主催IRフェアオンラインに参加」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「個人投資家向けオンライン会社説明会「第62回福証IRフェア」登壇」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社マリオン／株式会社マリオン 会社概要」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「福岡証券取引所主催IRフェアオンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード：3494／第62回福証IRフェア」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社マリオン／代表者名／（コード：3494）／問合せ先／記／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、主催、説明者、参加費、定員、参加方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
