# マリオン（3494） 制度信用銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20241017599254
種別: 開示
開示日: 2024-10-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

マリオン株式が、名古屋証券取引所の制度信用銘柄に選定されました。これにより、同取引所の制度信用取引の対象銘柄となります。

## 会社が挙げた理由

株式会社名古屋証券取引所の「制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定に関する規則」に基づき選定されたためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 制度信用銘柄への選定
- 決定機関: 株式会社名古屋証券取引所
- 決定日: 2024年10月17日
- 実施日: 2024年10月17日付け（選定済み・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株式会社名古屋証券取引所の「制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定に関する規則」に基づき、制度信用銘柄に選定されたため
- 根拠となる規則: 株式会社名古屋証券取引所の「制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定に関する規則」
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「制度信用銘柄に選定されました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「お知らせいたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式は」「制度信用銘柄に選定されました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当社株式は」「制度信用銘柄」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 10 月 17 日付けで制度信用銘柄に選定されました」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024 年 10 月 17 日」「（コード：3494 東証スタンダード、福証本則、名証メイン）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所の『制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定に関する規則』に基づき」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の実行約束に関する記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「制度信用銘柄に選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「制度信用銘柄に選定されました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示への言及なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2024 年 10 月 17 日付けで制度信用銘柄に選定されました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年 10 月 17 日付けで制度信用銘柄に選定されました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 10 月 17 日付け」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「会社機関の決議に関する記載なし」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「2024 年 10 月 17 日付けで制度信用銘柄に選定されました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式は」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「効力期間に関する記載なし」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来の業績・方針に関する記載なし」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所の『制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定に関する規則』に基づき、2024 年 10 月 17 日付けで制度信用銘柄に選定されました」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「制度信用銘柄に選定されましたので、お知らせいたします」」）
