# マリオン（3494） サステナビリティ基本方針策定およびマテリアリティ（重要課題）特定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3494/disclosure/20220426527732
種別: その他開示
開示日: 2022-04-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3494

## 何が変わったか

サステナビリティ基本方針を新たに定め、環境・社会・ガバナンスに関する6つの重要課題（マテリアリティ）を特定した。今後はサステナビリティ委員会が取り組みの進捗を管理し、開示する。

## 会社が挙げた理由

持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けて、サステナビリティ経営に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産賃貸関連サービス、ESG投資型ボンド（ZEHBOND／グリーンBOND／ヘルスケアBOND／地方再生BOND）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産賃貸、環境、防災、ダイバーシティ、人材育成、職場環境、ESG投資、地方再生、医療・介護
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サステナビリティ基本方針を策定し、マテリアリティ（重要課題）を特定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年４月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サステナビリティ基本方針策定およびマテリアリティ（重要課題）特定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「策定し、マテリアリティ（重要課題）を特定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特定いたしました」「進捗を管理し、開示してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…サステナビリティ基本方針を策定し、マテリアリティ（重要課題）を特定しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「使用電力の削減」「内部統制の強化」「株主・投資家との対話・情報開示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会づくりに貢献し、企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境問題への取り組み」「安心安全な暮らしと社会貢献の実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社におけるサステナビリティ基本方針」「当社は…サステナビリティ経営に取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サステナビリティ基本方針策定およびマテリアリティ（重要課題）特定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マリオン」「当社におけるサステナビリティ基本方針」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ESG投資型 (ZEHBOND/グリーンBOND/ヘルスケアBOND/地方再生BOND) ボンド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社マリオン（コード：3494 東証スタンダード）」「記」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様に夢のある快適な老後と幸せをお届けます」」）
