# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、「不動産投資顧客動向レポート　2026年4～6月」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20260805509231
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、2026年4〜6月に成約した顧客の投資経験・年収・年齢を集計した顧客動向レポートを公開した。

## 会社が挙げた理由

2026年4〜6月度の成約顧客動向をまとめ、NISAなどをきっかけに投資に取り組む層が増える中で、不動産投資への関心の広がりを示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資『RENOSY（リノシー）』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社GA technologiesが運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資、資産形成
- 受賞名・認証名: 不動産投資における物件売上実績・物件買取実績 全国No.1（2年連続）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 投資経験あり80％、投資経験なし20％（2026年4〜6月）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: RENOSY調べ、株式会社東京商工リサーチの調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年4〜6月度の成約顧客動向をまとめた「RENOSY 不動産投資顧客動向レポート 2026年4〜6月」を発表しました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年8月5日（水）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『当社が四半期ごとに実施する「顧客動向レポート」』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『調査期間：2026年4〜6月』『2026年8月5日（水）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『不動産投資へも関心が広がっていると考えられます』『関心を持っていることがうかがえます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「『RENOSY…レポートを発表しました。』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・取引関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『調査対象：RENOSYにおける2026年4〜6月度の成約数』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『成約時点で80％が「投資経験あり」、20％が「投資経験なし」』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『調査期間：2026年4〜6月（3ヶ月ごとの顧客動向データについては、2026年4月〜2026年6月）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『調査機関：RENOSY調べ』『期間内の成約数を集計し、割合化』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年4〜6月度』『投資経験あり80％』『40代が40％』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『顧客動向レポート…を公開』『レポート…を発表しました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『RENOSYにおける2026年4〜6月度の成約数』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は『顧客動向レポート』の公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が運営するAI不動産投資「RENOSY」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社GA technologies…当社が運営する…RENOSY』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『東京商工リサーチが行った調査では…全国No.1』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国No.1』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『調査対象：RENOSYにおける2026年4〜6月度の成約数』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『AI不動産投資「RENOSY（リノシー）」』『証券コード：3491』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『全国No.1』『初めて8割を記録』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『端数処理のため、構成比の合計は100％とならない場合があります』『と考えられます』」）
