# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、ブランドミッション「不動産を変え、人生の安心を創り、未来の可能性を広げる。」を制定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20260714593699
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、サービス開始10周年を機にブランドミッションを新たに定め、今後の事業運営や意思決定の基本方針として位置づけた。あわせて10周年記念サイトを開設し、キャンペーンを実施している。

## 会社が挙げた理由

サービス開始10周年を迎えるにあたり、これまでの価値提供を踏まえて、今後のさらなる価値向上、不動産投資そのものの本質的な価値のアップデート、事業運営における意思決定基準の明確化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RENOSY（リノシー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2016年（サービス開始、実績）
- 適用分野: 不動産投資、不動産による資産形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: サービス開始10周年（2026年時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチによる調査、株式会社GA technologiesの2026年3月31日発表、RENOSY10周年特設サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ブランドミッションを…制定しました」「10周年記念キャンペーンを実施します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ブランドミッション…を制定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日「2026年7月15日」および「本年でサービス開始10周年を迎えるにあたり」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年には…ブランドビジョン…ブランドコンセプトを制定」「今回制定したブランドミッションは…さらに一歩進め」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「ブランドミッション…を制定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「制定しました」「事業を運営いたします」「実現します」「目指し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「東京商工リサーチが行った調査では…物件売上実績・物件買取実績ともに全国No.1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「物件売上実績・物件買取実績ともに全国No.1」「2026年3月31日発表」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京商工リサーチが行った調査」「株式会社GA technologies…2026年3月31日発表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2016年のサービス開始」「本年で10周年」「2026年3月31日発表」「2024年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業経営、戦略、顧客体験が『ミッションドリブンになっているか』を常に問い直し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ブランドミッション…を制定しました」「10周年記念キャンペーンを実施します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「事業経営、戦略、顧客体験が…」「事業を運営いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブランドビジョンやブランドコンセプトをさらに一歩進め」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社GA technologiesが運営する…『RENOSY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GA technologiesが運営する…RENOSY」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「全国No.1（※1）」「東京商工リサーチが行った調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「物件売上実績・物件買取実績ともに全国No.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する具体的な記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「物件売上実績・物件買取実績ともに全国No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RENOSY（リノシー）」「RENOSYサービスサイトURL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人生の安心を創り、未来の可能性を広げる」「不動産の持つ価値を信じる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本質的な価値…にあると考えています」「実現します」「目指し」」）
