# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、「アニメ・漫画の消費傾向と投資に関する調査」を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20260709590172
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、30〜40代の投資家862人と非投資家862人を対象に、アニメ・漫画の楽しみ方や推し活への支出と投資行動の関係を調査し、結果を公表した。

## 会社が挙げた理由

夏の大型コミックイベントに先立ち、アニメ・漫画をはじめとした「推し活」と「資産形成」の関係性を明らかにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資「RENOSY（リノシー）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社GA technologiesがRENOSYを運営している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資、資産形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 投資家の「計画的に使う」回答は30.2%、非投資家は16.8%。投資家の「作品コミュニティへの参加」は18.3%、非投資家は5.9%。投資家の「二次創作や考察の発信」は17.5%、非投資家は6.2%。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社GA technologies調べ、株式会社プロダクトフォース ユニーリサーチ。RENOSYのNo.1実績については株式会社東京商工リサーチ。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査を行いました」「調査結果サマリー」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は調査結果の公表で、契約・決議の記載がない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2026年5月14日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『アニメ・漫画の消費傾向と投資に関する調査』を実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査を行いました」「調査結果詳細」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「投資家がより積極的な傾向」「姿勢がうかがえます」「大きな影響を与えていると考えられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「調査パネルとして「株式会社プロダクトフォース ユニーリサーチを利用」と記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「調査概要」「調査結果詳細」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「GAテクノロジーズの概要は記載されているが、相手先の概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載がない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載がない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「計画的に使う」との回答30.2%対16.8%、「作品コミュニティへの参加」18.3%対5.9%」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2026年5月14日」「回答者数：3,503人 有効回答者数：1,724人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社プロダクトフォース ユニーリサーチ」「東京商工リサーチが行った調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月14日」「有効回答者数：1,724人」「30.2%」「16.8%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ブランドビジョン『不動産による資産形成を、あたりまえにする。』の実現を目指し」「今後も情報を発信してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載がない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「PRESS RELEASE」「調査結果を公表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題および本文は「調査」を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資『RENOSY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GA technologies」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東京商工リサーチが行った調査では…全国No.1」「株式会社GA technologies…（2026年3月31日発表）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「対象：30代〜40代の男女」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載がない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法への言及がない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI不動産投資『RENOSY（リノシー）』」「証券コード：3491」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の持つ高い行動力が浮き彫り」「深く重なり合っていることがわかりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「傾向」「うかがえます」「と考えられます」、および「調査概要」」）
