# ＧＡ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3491） AI不動産投資のRENOSY、投資用マンションおよびアパートの売上実績で2年連続全国No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3491/disclosure/20260331593425
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3491

## 何が変わったか

RENOSYが、東京商工リサーチの調査で、投資用マンションとアパートの物件売上実績について全国No.1となり、2年連続の首位を獲得した。また、物件買取実績でも全国No.1となった。

## 会社が挙げた理由

東京商工リサーチが実施した調査で、直近決算年度の販売戸数・売上高を比較した結果。会社は、AIなどのテクノロジー活用による迅速・効率的な買取や、商品ラインナップの拡充にも取り組んでいると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI不動産投資『RENOSY（リノシー）』
- 相手先: 株式会社東京商工リサーチ
- 相手先の概要: 調査会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: RENOSYの売上実績・買取実績に関する調査を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資、投資用新築・中古マンション、投資用新築・中古アパート
- 受賞名・認証名: 不動産投資における物件売上実績 全国No.1（2年連続）、不動産投資における物件買取実績 全国No.1
- 授与・認証機関: 株式会社東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2年連続全国No.1
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ『不動産投資における物件売上実績調査（2026年3月調べ）』および『不動産投資における物件買取実績調査（2026年3月調べ）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2年連続全国No.1を獲得したことをお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年3月31日（火）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2年連続全国No.1を獲得』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『調査の結果…獲得したことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『全国No.1を獲得』『全国No.1を獲得しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社東京商工リサーチ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『株式会社東京商工リサーチによる…調査』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『調査会社：株式会社東京商工リサーチ』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『国内の不動産投資における物件販売を行う上位8社』『全国No.1』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『各社の直近決算年度における…販売戸数（棟数）、売上高』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『調査会社：株式会社東京商工リサーチ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2年連続』『2026年3月に行った』『各社の直近決算年度』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『ブランドビジョンの実現に取り組んでまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『全国No.1を獲得』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『AI不動産投資「RENOSY」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『調査の結果…全国No.1を獲得』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資「RENOSY」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社GA technologiesが運営する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『株式会社東京商工リサーチ』『調査対象…上位8社』『調査期間：各社の直近決算年度』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『2年連続全国No.1』『全国No.1』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『物件売上実績』『物件買取実績』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『当社ならびに国内の不動産投資における物件販売を行う上位8社』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『RENOSY（リノシー）』『https://www.renosy.com/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『全国No.1』『安心・簡単・最適』『ブランドビジョン』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
